梅の花グループ創業50周年、感謝の乾杯50円で祝う


梅の花グループが50周年を迎える最初の1杯50円キャンペーン
株式会社梅の花グループは、2026年に創業50周年を迎える節目を記念し、グループ会社の株式会社テラケンが特別なキャンペーンを実施する。2026年6月1日より、「最初の1杯50円」クーポンキャンペーンを期間限定で展開することで、50年分の感謝をお客様に届ける取り組みが始まる。
4つの居酒屋ブランドで展開される50円キャンペーン
本施策は「さくら水産」「魚さま」「魚がイチバン」「てらけん本家」の全店舗で実施される。昨今の物価高騰が続く中、グループ周年にちなんだ驚きの「50円(税込)」で最初の一杯を提供することで、お客様の喜びを最優先に考えた企画となっている。実施期間は2026年6月1日(月)から2026年7月31日(金)までで、生ビールを含む最初の1杯が対象商品となる。ただし地酒など一部対象外の商品がある。
豪華賞品が当たるInstagramフォト投稿キャンペーン
梅の花グループ共通施策として、同時にInstagramフォト投稿キャンペーンも開催される。抽選で50名様に総額30万円以上の豪華賞品が当たる企画であり、「#梅の花グループ50周年」などのハッシュタグを付けて、テラケンの居酒屋で50円の乾杯を楽しむ姿を投稿することで、お祝いの輪をデジタル上でも広げる。
1976年創業の梅の花グループの歩み
梅の花グループは1976年に創業し、「和食」を中心にお客様の人生の節目を彩ってきた。グループの一員であるテラケンは1980年創業で、豊洲市場直送の新鮮な魚介を提供する「魚がイチバン」や「さくら水産」などを展開している。食材の鮮度と手作りの味にこだわり、美味しいだけでなく、食材を余すことなく使い切るサステナブルな調理を心がけている。豊洲市場より直送の鮮魚を丁寧に捌き、調理することで、魚の命を最後まで大切にいただく「始末の心」を持って、お客様に驚きと感動をお届けしている。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000273.000079479.html