この公募は締切済みです
VISUAL DOCUMENTARY PROJECT 2018



- 締切日
- 2018年8月31日(金)
- 主催者
- 京都大学東南アジア地域研究研究所
- 賞
- 上映
- 応募資格
- 東南アジアか日本の出身者
京都大学東南アジア地域研究研究所は、東南アジアないし日本出身の映像作家から、ドキュメンタリー映像を募集しています。 今年のテーマは「東南アジアとポピュラーカルチャー!」 魅力あふれるポピュラーカルチャーを育んできた東南アジア。映画・音楽・美術・小説・演劇・お笑い・舞踊・スポーツなどの多様な大衆文化は、どのように東南アジアを形づくるのだろう?笑い、泣き、心を動かすものは何だろう。さあ、始めよう!2018年、本プロジェクトでは、東南アジアとポピュラーカルチャーを扱った、 インスピレーション豊かなドキュメンタリー作品を募ります。
- 募集内容
- 「東南アジアとポピュラーカルチャー!」をテーマとした、30分以内の映像作品を募集
- 作品規定
- <締切り> 2018年8月31日(金) <応募方法> 主催者サイトのオンラインフォームよりお申し込みください。 https://vdp.cseas.kyoto-u.ac.jp/online-application/ (1) 作品のメディア形式 YoutubeまたはVimeoに映像を投稿し、そのURLを記載してください。パスワードで保護されている場合は、パスワードを記載してください。 動画サイズ:1920×1080、ファイル形式:MPEG、フレームレート:23.98 を推奨します。 (2) 要旨(200字以内)をワードまたはPDFの文書形式で添付してください。 (3) 監督の履歴書をワードまたはPDFの文書形式で添付してください。 (4) 英語以外の言語で作成された作品に、英語字幕をつけてください。 動画ファイルに字幕を埋め込んでください。 作品内における翻訳や英語字幕の作成は応募者の責任で行ってください。 作品が選出された際には、字幕情報をテキストデータでも提出していただきます。
- 応募方法/応募先
- https://vdp.cseas.kyoto-u.ac.jp/vdp2018/
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2018年8月31日(金)
- 応募資格
- 東南アジアか日本の出身者
- 審査員
- プロジェクト関係者及び審査員からなる選考委員会により入選作品を決定いたします。
- 補足
- <注意事項> 応募に関しては以下の注意事項をよくお読みください。 全ての応募者は下記の事項をすべて理解し了承したとみなします。 ・作品は本プロジェクトの趣旨に沿うものであること。 ・作品内に登場する人物等の撮影許可を得ていること。 ・作品は応募者本人に著作権が帰属し、他人の人権及び著作権を侵害しないこと。 ・作品で使用される音楽は著作権フリーまたは著作権保持者の事前許可を得たものであること。 ・漫画・文学・テレビあるいは映画等の部分使用については、著作権保持者の事前許可を得たものであること。 ・上映が決定した選出作品は、オリジナル言語版で英語および日本語字幕をつけた素材で上映されます。 オリジナル言語が英語の場合は日本語字幕のみ、日本語の場合は英語字幕のみの上映となります。 ・上映が決定した選出作品は、インターネット上で公開されます。 ・上映が決定した選出作品は、当研究所でアーカイブされ、ホームページ等で公開されます。 ただし、作品の著作権は応募者に帰属するものとします。 ・当プロジェクトは作品制作にかかる費用は一切負担しません。 ・応募にあたりいただいた個人情報は、応募作品の問い合わせ、選考結果の通知、上映会や関連イベントの案内送付に利用し、それ以外の目的で無断に使用することはありません。 ・選考過程・選考基準については一切お答えできません。
出典:https://vdp.cseas.kyoto-u.ac.jp/vdp2018/
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