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- 学生限定
- 地域限定
埼玉県 平成30年度「心の輪を広げる体験作文」「障害者週間のポスター」募集



- 締切日
- 2018年9月7日(金)
- 主催者
- 埼玉県
- 賞
- 最優秀 各部門1点=記念品、作品集に掲載/ほか、賞あり
- 応募資格
- ①心の輪を広げる体験作文 埼玉県内に在住・在学する小学生、中学生及び高校生(特別支援学校の小学部、中学部、高等部の児童生徒を含みます) 小学生部門、中学生部門、高校生・一般県民部門の3部門とします。 ②障害者週間のポスター 埼玉県内に在住・在学する小学生、中学生(特別支援学校の小学部、中学部の児童生徒を含みます) 小学生部門、中学生部門の2部門とします。
埼玉県では、障害及び障害者に対する県民の理解を深めるため、障害のある人とない人の心のふれあいをテーマとした体験に基づく作文と、障害の有無にかかわらず誰もが能力を発揮して安全に安心して生活できる社会の実現をテーマとした障害者週間のポスター原画を広く募集し、優秀作品を表彰します。 入賞者の表彰式は、平成30年11月18日(日曜日)に行田市内で行う予定です。また、各部門の最優秀作品を内閣府に推薦します。
- 募集内容
- ①心の輪を広げる体験作文 作文の題は自由とし、障害のある人とない人との心のふれあいの体験をつづったものとします。 なお、応募作品は未発表のもの、ひとり1編に限ります。 1編当たりの字数は、小学生、中学生については400字詰め原稿用紙2~4枚程度とし、高校生・一般県民については、400字詰め原稿用紙 4~6枚程度とします。なお、用紙は、原則として400字詰め原稿用紙(B4判縦書)を使用してください。 ②障害者週間のポスター 障害の有無にかかわらず誰もが能力を発揮して安全に安心して生活できる社会の実現をテーマにしたものとします。 応募作品は、未発表のもの、ひとり1点に限ります。 なお、作品については、造形的表現で訴えるものとし、標語その他の文字は入れないようお願いします。 規格は、画用紙B3判(横364mm×縦515mm)又はいわゆる四つ切り(横382mm×542mm)を使用し、これに満たない作品は、B3判又は四つ切りの大きさの台紙に貼付してください。彩色、画材は自由です。 ※最優秀作品については埼玉県の優秀作品として内閣府に推薦するため、内閣府が指定する規格である縦位置(縦長)の作品から選出します。
- 作品規定
- ●作品募集期間 平成30年7月2日(月曜日)から9月7日(金曜日)まで【必着】 ●応募方法 ①②とも各応募用紙に、題名、氏名(ふりがな)、年齢(生年月日)、性別、職業又は学校・学年、住所、電話番号その他参考となる事項を記入し、作品とともに下記へお送りください。 ●応募先 〒330-9301 (住所不要) 福祉部障害者福祉推進課 ※さいたま市にお住いの方、またはさいた市内に通学されている方は、さいたま市の募集事業に応募してください。
- 応募方法/応募先
- http://www.pref.saitama.lg.jp/a0604/library-info/3007kokoronowa.html
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2018年9月7日(金)
- 応募資格
- ①心の輪を広げる体験作文 埼玉県内に在住・在学する小学生、中学生及び高校生(特別支援学校の小学部、中学部、高等部の児童生徒を含みます) 小学生部門、中学生部門、高校生・一般県民部門の3部門とします。 ②障害者週間のポスター 埼玉県内に在住・在学する小学生、中学生(特別支援学校の小学部、中学部の児童生徒を含みます) 小学生部門、中学生部門の2部門とします。
- 賞
- 各部門 最優秀作品1作品、優秀賞2作品、佳作5作品の計40作品以内を選考し、入選とします。 また、入選作品のうち各部門から1作品を、内閣府が実施する「心の輪を広げる障害者理解促進事業」に埼玉県の優秀作品として推薦します。 入賞者には、賞状及び記念品をお贈りします。 入賞者を県で行う「障害者週間」記念事業に御招待し、当日表彰させていただきます。また、作品集に掲載します。
出典:http://www.pref.saitama.lg.jp/a0604/library-info/3007kokoronowa.html
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