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    ndjc2021 監督募集

    締切日
    2021年6月4日(金)
    主催者
    文化庁、映像産業振興機構(VIPO)
    製作実地研修、劇場公開ほか
    応募資格
    (1)日本国籍又は日本の永住資格を有すること。  (2)35才未満(2020年3月31日現在)の年齢条件を満たすこと。  (3)プロ・アマ不問。ただし過去に商業用長編映画の監督経験、ならびに監督予定の者は除く。  (4)過去に、当プロジェクトにおいて製作実地研修を行ったことのある者は除く。ただし過去の ワークショップまでの参加者については再応募可能。  (5)当プロジェクト参加者は、以下のいずれかに該当することとする。 ①製作した映像作品等で評価を得た実績のある者(映画祭等での入選等) ②商業映像等、映像製作分野での優秀な実務実績のある者(助監督、CMディレクター等も可) (6)育成対象は、作家個人とする(グループでの応募は不可)。  (7)応募は、団体等の推薦によるものとする。 (8)応募時に以下を提出することとする。     ①製作実地研修で製作したい作品の脚本。 ●製作作品はあるオリジナルの実写映画に限定し、上映時間はクレジット等全てを含め、 25分以上30分以内とする。本事業の趣旨に鑑み、年齢等による鑑賞制限がかからず、 広く発表できるものを前提とする。 ※特定の思想、宗教を勧奨、或いは誹謗中傷するものは不可。 ※既存の著作物の使用・引用は、自身が過去に制作したものを含めて不可。 ●脚本は、参加作家自身が執筆する。ただし作家が創作の主体である場合は、共同脚本も認める。 ●製作実地研修における指導の過程で、改訂が求められることに留意すること。   ②入選等の実績を証明するものやこれまでに製作した映像作品(実績等がある場合) 。  (9)学生または会社・団体等に所属する者は、ワークショップ及び製作実地研修の参加について、学 校または会社・団体等の了解を得ていることを条件とする。

    文化庁委託事業「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト2021」、募集を開始します! 本プロジェクトは、次代を担う若手映画作家の発掘と育成を目的に、映像産業振興機構(VIPO)が文化庁から委託を受けて2006年度より運営する人材育成事業です。具体的には、若手映画作家を対象として、ワークショップや製作実地研修をとおして作家性を磨くために必要な知識や本格的な映像製作技術を継承することに加え、上映活動等の作品発表の場を設けることで、今後の活動の助力となるよう支援します。   つきましては、2021年度の作家を募集します。応募資格など詳しくは募集案内をご覧ください。なお応募には団体の推薦が必要となりますのでご注意ください。

    募集内容
    「ndjc2021」プロジェクトの参加者(監督)を募集
    作品規定
    応募は、要件に沿った団体からの推薦となります(作家本人からはご応募できません)。 また6/4の締切(応募書類の提出)の前に、推薦団体からの「応募の意思」の連絡が必要です。 これまでの推薦団体一覧: http://www.vipo-ndjc.jp/wanted-2016/images/ndjc2020_reference.pdf 詳しくは募集要項をご確認ください。   応募締切 応募意思のご連絡  5月31日(月)17:00まで 応募書類の提出締切 6月  4日(金)12:00【必着】 ※いずれも推薦団体からのご連絡/ご提出となります。   応募方法 募集案内には昨年度から変更となっている箇所がありますので、必ず今年度の募集案内をご確認ください。 募集案内: http://www.vipo-ndjc.jp/wanted-2016/images/ndjc2021_guide.pdf?200527 様式① 参加申込書: http://www.vipo-ndjc.jp/wanted-2016/images/ndjc2021_form01.pdf 様式② 履歴書: http://www.vipo-ndjc.jp/wanted-2016/images/ndjc2021_form02.pdf 様式③ 経歴書: http://www.vipo-ndjc.jp/wanted-2016/images/ndjc2021_form03.pdf 様式④ 推薦書: http://www.vipo-ndjc.jp/wanted-2016/images/ndjc2021_form04.pdf 様式⑤ 参加志望理由書: http://www.vipo-ndjc.jp/wanted-2016/images/ndjc2021_form05.pdf
    応募方法/応募先
    詳細は主催者WEBサイトを参照
    応募時の会員登録
    不要
    募集期間
    ~ 2021年6月4日(金)
    応募資格
    (1)日本国籍又は日本の永住資格を有すること。  (2)35才未満(2020年3月31日現在)の年齢条件を満たすこと。  (3)プロ・アマ不問。ただし過去に商業用長編映画の監督経験、ならびに監督予定の者は除く。  (4)過去に、当プロジェクトにおいて製作実地研修を行ったことのある者は除く。ただし過去の ワークショップまでの参加者については再応募可能。  (5)当プロジェクト参加者は、以下のいずれかに該当することとする。 ①製作した映像作品等で評価を得た実績のある者(映画祭等での入選等) ②商業映像等、映像製作分野での優秀な実務実績のある者(助監督、CMディレクター等も可) (6)育成対象は、作家個人とする(グループでの応募は不可)。  (7)応募は、団体等の推薦によるものとする。 (8)応募時に以下を提出することとする。     ①製作実地研修で製作したい作品の脚本。 ●製作作品はあるオリジナルの実写映画に限定し、上映時間はクレジット等全てを含め、 25分以上30分以内とする。本事業の趣旨に鑑み、年齢等による鑑賞制限がかからず、 広く発表できるものを前提とする。 ※特定の思想、宗教を勧奨、或いは誹謗中傷するものは不可。 ※既存の著作物の使用・引用は、自身が過去に制作したものを含めて不可。 ●脚本は、参加作家自身が執筆する。ただし作家が創作の主体である場合は、共同脚本も認める。 ●製作実地研修における指導の過程で、改訂が求められることに留意すること。   ②入選等の実績を証明するものやこれまでに製作した映像作品(実績等がある場合) 。  (9)学生または会社・団体等に所属する者は、ワークショップ及び製作実地研修の参加について、学 校または会社・団体等の了解を得ていることを条件とする。
    応募後のスケジュール(予定) 1.ワークショップ(参加者決定/実施) 7月 2. 製作実地研修(脚本指導/作品製作) 8月~2022年1月 3. 作品発表(合評上映会/劇場公開) 2022年2月~3月  

    出典:http://www.vipo-ndjc.jp/wanted-2021/
    コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。