【公募】2023年度 国内若手クリエーター滞在プログラム【11/1締切】



- 締切日
- 2022年11月1日(火)
- 主催者
- 公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 トーキョーアーツアンドスペース
- 賞
- 居室、シェアスタジオ、滞在費、制作費ほか
- 応募資格
- 【応募資格・参加条件】 Q1. 応募に年齢制限はありますか? A1. ありません。3年以上の活動歴が必要です。 Q2. 日本国籍ではないのですが、日本在住です。応募は可能ですか? A2. プログラム参加時に日本国内在住であれば、応募可能です。 Q3. TOKASでの発表の機会はありますか? A3. TOKASレジデンシーで滞在終盤に行われるオープン・スタジオへの参加を予定しています。
トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)のレジデンス・プログラム「国内若手クリエーター滞在プログラム」の募集を開始します。 2023年度に新設する本プログラムでは、ヴィジュアル・アート、映像、デザイン、建築、キュレーションの分野で3年以上活動する日本在住の若手クリエーター2名を募集します。この2名は、同期間に滞在する「キュレーター招聘プログラム」の参加者と対話し、アドバイスを受けながら、他の海外クリエーターとの交流を通じてそれぞれ個別に制作活動を行います。また、その成果をTOKASレジデンシーで滞在終盤に開催されるオープン・スタジオなどで発表します。応募締切は、2022年11月1日(火)まで。ご応募、お待ちしております。 【その他公募中のプログラム】 2023年度 二国間交流事業プログラム https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/application/2022/20220920-245.html: https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/application/2022/20220920-245.html 2024年度 二国間交流事業プログラム<ロサンゼルス> https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/application/2022/20220920-246.html: https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/application/2022/20220920-246.html ※複数都市、プログラムに応募される場合は、都市ごとにアプリケーションフォームを作成し、一緒にお送りください。
- 募集内容
- 【概要】 滞在期間:2023年9月上旬~11月下旬または2024年1月上旬~3月下旬のうち60~90日間 滞在先:TOKASレジデンシー 募集人数:2名(各期間1名) 募集分野:ヴィジュアル・アート、映像、デザイン、建築、キュレーション サポート内容:居室(シングルルーム)、シェアスタジオ、滞在費、制作費、国内交通費
- 作品規定
- 【応募方法】 「応募要項」「アプリケーションパッケージ」を、以下のTOKASウェブサイトよりダウンロードし、応募書類を送付してください。 具体的な応募方法については、「応募要項」をご確認ください。 https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/application/2022/20220920-244.html: https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/application/2022/20220920-244.html 【応募締切】 応募申し込み:2022年11月1日(火)18:00(日本時間)まで 作品データ提出:2022年11月8日(火)23:00(日本時間)まで 【お問い合わせ】 contact_residency2022[at]tokyoartsandspace.jp ([at]を@に代えてください) TOKASウェブサイト上に掲載されているFAQ以外のお問合わせについては、2022年10月11日(火)までに上記Emailまでお送りください。 質問への回答は、2022年10月18日(火)以降にFAQに追加し公開します。 ※原則として、個別の回答は行っておりません。また、電話でのお問い合わせはご遠慮ください。
- 応募方法/応募先
- https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/application/2022/20220920-244.html
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- 2022年9月20日(火) ~ 2022年11月1日(火)
- 応募資格
- 【応募資格・参加条件】 Q1. 応募に年齢制限はありますか? A1. ありません。3年以上の活動歴が必要です。 Q2. 日本国籍ではないのですが、日本在住です。応募は可能ですか? A2. プログラム参加時に日本国内在住であれば、応募可能です。 Q3. TOKASでの発表の機会はありますか? A3. TOKASレジデンシーで滞在終盤に行われるオープン・スタジオへの参加を予定しています。
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://tokyoartsandspace.jp/archive/application/2022/20220920-244.html
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