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累計50万部『救い、巣喰われ』ドラマ化記念書店フェアが2月12日開催

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豪華賞品
報道発表
プレスリリースより

描き下ろしイラストカードが特典に

マイクロマガジン社が刊行するコミックRougeの人気作品『救い、巣喰われ』が実写ドラマ化を記念して、2026年2月12日から書店フェアを開催する。累計部数50万部を突破したヤンデレ系ラブ・サスペンスとして注目を集める本作の、ドラマ放送・配信開始に合わせた記念企画となる。

フェア対象書籍と配布方法

フェアでは、『救い、巣喰われ』1巻から4巻を対象に、描き下ろしイラストカードを1冊購入ごとに1枚プレゼントする。特典は非売品で1種類用意され、なくなり次第終了となる。対象書籍の価格は1巻から3巻が748円、4巻が792円である。書店により展開時期は異なり、一部店舗では取り扱いがない場合もある。

実写ドラマ写真を使用した記念帯も登場

フェアと並行して、1巻から4巻が実写ドラマの写真を使用したメディア化記念帯で順次展開される。放送に向けて盛り上がりを見せる「すくすく」こと本作品は、駆け出しアイドルの天と人気俳優の宝生アキを中心に、偏愛と執着が交錯する物語を描いている。原作は琴子、漫画はカモが担当した。

MBSほかでドラマ放送開始

実写ドラマ『救い、巣喰われ』は、MBSで2026年2月12日より毎週木曜深夜0時59分から放送される。出演はNOA、阪口珠美、阿久根温世ほかで、監督は酒見アキモリ、佃直樹、塚田芽来が務める。テレビ神奈川やチバテレ、テレ玉などでも順次放送されるほか、TVerやMBS動画イズムで見逃し配信、FODでは独占見放題が決定している。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002577.000048095.html