ブルーアーカイブのPOP UP SHOPが6か国15か所で開催決定


「放課後スイーツ部」をテーマにした新規イベントを展開
2026年2月27日から、人気ゲーム「ブルーアーカイブ」のPOP UP SHOPが日本・タイ・韓国・台湾・中国・アメリカの6か国15か所で開催される。渋谷モディを皮切りに順次開催され、新規描き下ろしイラストを使用したグッズ販売や会場限定特典の配布が実施される予定だ。
お菓子作りとティーパーティーの世界観を展示
イベント会場では、「お菓子作り」を楽しむ「放課後スイーツ部」と「ティーパーティー」をテーマにしたキャラクターのスタンディパネルが展示される。新規描き下ろしイラストを使用したグッズとともに、キャラクターの魅力的な姿を楽しめる内容となっている。ただし、一部店舗ではスタンディパネルの展示がない場合もある。
日本では渋谷となんばで開催
日本国内では2会場での開催が決定した。渋谷モディでは2026年2月27日から3月8日まで、なんばマルイでは3月7日から3月22日まで実施される。ミニステンレスボトルやキャラファイングラフなど、日本限定販売商品も用意されている。
アジアからアメリカまで広がるグローバル展開
タイではアニメイトバンコク店で3月7日から、韓国のアニメイトホンデ店では4月25日から開催される。台湾は3会場、中国は7会場で展開され、いずれも4月下旬から5月にかけての開催となる。アメリカではアニメイトロサンゼルスで4月25日から5月10日まで実施される予定だ。
会場限定特典とエポスカード特典を用意
対象商品を購入した来場者には会場限定のミニブロマイドがランダムで配布される。日本会場ではエポスカードでの精算または提示で特典が追加でもらえるほか、新規入会者には全7種コンプリートセットがプレゼントされる。特典は数量限定のため、なくなり次第終了となる。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000018745.000007006.html