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SHISEIのパデッドトングサンダル、辛口から甘め服まで垢抜けコーデ実現

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ファッション・化粧品
報道発表
©mi-mollet/講談社(プレスリリースより)

ミモレストアに登場した話題のSHISEIパデッドトングサンダル

株式会社講談社が運営する「mi-mollet STORE(ミモレストア)」に、人気シューズブランド「SHISEI(シーセイ)」のパデッドトングサンダルが新登場した。ブランドで2025年夏に初登場するやいなや、人気のサイズは続々と完売したというヒットモデルである。

スタイリスト福田麻琴さんが語るパデッドトングサンダルの魅力

デビュー当時からSHISEIの愛用者であるスタイリスト・福田麻琴さんは、プライベートでも撮影でも沢山シーセイのシューズを履いており、その履き心地の快適さを既に実感していた。パデッドトングサンダルについても、期待通りのふかふか感で履き心地が最高だと語る。ボディがぷっくりしたパデッド仕様になっており、足入れするとふっくら押し返されるくらいの気持ちのいいホールド感があるという。

パッと見はオープントゥのフラットシューズのようにも見えるが、実はトングであるところが特徴だ。ボリュームがあるのに、つま先が出ていて軽やかに見えるデザインが絶妙である。

辛口コーデにも甘め服にも対応する汎用性の高さ

アッパーは上質なレザー素材できりっとした雰囲気があるため、シャツ×パンツみたいな辛口シンプルな服との相性は抜群である。足の甲や足指が出ることで黒パンツの足元に抜け感が生まれ、程良くリラックスした雰囲気に仕上がる。ベーシックな着こなしほど小物が大事なポイントであり、キレのあるテイストのシューズを一点取り入れるだけで、普段のシンプルコーデが一気に垢抜ける。

フェミニンなスカートスタイルにも活躍する。大人の場合、フェミニンな服に更に甘めの靴やバッグ、ジュエリーを足してしまうと、少しトゥーマッチな印象になってしまうことがある。そんなときこそ、ちょっと「モード顔」なサンダルの出番である。上品さはキープしながら今っぽくモダンな雰囲気へとアップデートしてくれる。

上質な素材と快適な履き心地を実現した設計

パデッドトングサンダルのアッパーにはソフトな牛革を採用し、カジュアルな見た目ながら上質感もしっかりキープしている。ワイズがゆったりしていて指が圧迫されず、幅広の足タイプの方や外反母趾の方にも対応している。シーセイのアイコン的ヒールシステムが搭載されており、優れたグリップ性で足の返しが良く、吸い付くようなフィット感を実現している。ぷっくりしたパデッドが足を心地よく包み込み、しっかりとホールドすることでトング部分に負担がかかりにくい設計だ。

商品詳細情報

SHISEIパデッドトングサンダルの販売価格は¥37,400(税込)である。サイズは35.5(22.5cm)、36(23.0cm)、36.5(23.5cm)、37(24.0cm)、37.5(24.5cm)、38(25.0cm)の6サイズを展開している。素材はアッパーが牛革で、本底は合成ゴムを使用している。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000008198.000001719.html