川柳俳句短歌詩エッセイ論文・評論小説AI16第6回江古田文学賞 高校生部門江古田文学では、ジャンルを問わず清新な小説と文芸評論を募集しています。 その事業の一環として、江古田文学賞は、2002年(平成14年)に設立されました。 大学の枠を超えた一般の方も対象に含めた文学賞ですので、新しい文学を志す方の挑戦をお待ちしています。2026年9月30日(水)締切賞状+図書カード5万円分+江古田文学121号に全文掲載予定ジャンル不問
俳句AI13~家庭犬俳壇~ 愛犬とのふれあいの俳句 夏の部本会が主催する日本で唯一の「犬」をテーマにした俳壇は、「春」(1〜3月)、「夏」(4〜6月)、「秋」(7〜9月)、「冬」(10〜12月)の年間4回開催しており、ご選句は、現代俳句協会の佐怒賀正美先生にお願いしております。
川柳AI770周年記念HONDEX魚探川柳コンテストHONDEXは今年で創業70周年。この度、70周年を記念して魚探川柳コンテストを開催いたします! 釣りの時に自分で感じたこと、魚探にまつわるエピソードなど、季語や定型にこだわることなく五・七・五のリズムにのせて表現してください。入賞者に選ばれた方には、素敵な賞品をプレゼント🎁 川柳はボートショーのホンデックスブース内特設コーナー、またはWEB専用フォームからご応募いただけます。皆さまのご参加をお待ちしています。
詩AI28公募 第1回 中野重治賞趣旨 作家中野重治は1937年(昭和12年)8月2日、講演旅行の途次富山県の氷見に立ち寄った。軍国主義下にあって、執筆禁止処分中であった。唯物論哲学者戸坂潤が同行していた。戸坂は敗戦1週間前に獄死した。 氷見の唐島に案内したのは、光照寺住職冨樫弘人だった。中野と戸坂がそこでの風光を詠み、色紙が光照寺に残された。 中野の抒情詩は、その韻律が人間の具有するナイーブさに生動し、心髄に消化される激しさと強さを持っている。一方、人間性を抑圧するものに対しては果敢に抗する作品を書いた。 この抒情詩と社会詩の両面を持つ詩人は、日本詩壇の中でも屹立しており、その詩精神を顕彰し、ここに賞を新設するものである。
短歌小説AI23「君の言葉が未来を拓く。 」金沢大学コンテスト 第9回超然文学賞言葉について特異な才能を持ち,日々その才能を磨き,将来「言葉の力」で世に出ることを強く望む高校生の優れた才能を讃え,その志を勇気づける。
俳句AI14第10回東北お遍路 俳句コンテスト東北お遍路プロジェクトは、東北の青森から福島までの東日本大震災の被災地に、百ヵ所の慰霊と鎮魂の巡礼地を設定しております。 今回はこの道について、あるいは被災地を思う俳句を自由に詠んでご応募ください。お待ちしております。