陶芸・工芸・クラフトAI1土岐市織部の日記念事業 第18回現代茶陶展「ウス茶ノ時ハ セト茶碗 ヒヅミ候也 ヘウゲモノ也」(「宗湛日記」より) 織部茶碗の描写として知られている有名な一節です。 土岐市では、桃山時代に黄瀬戸、志野、織部など、新しいやきものを創出しました。 現代において、やきものの新たな発展を求めて茶陶展を開催します。 未来へつながる、創造性豊かな作品を募集します。
お絵描き・図画工作絵画(日本画・洋画)・美術展AI84第6回鉛筆画・色鉛筆画コンテスト鉛筆・色鉛筆に触れる機会が少なくなり、手で描く喜びを忘れてしまった方も多いのではないでしょうか? 鉛筆は、東京の地場産業です。 鉛筆を作り続け、創業70周年の北星鉛筆株式会社は、一人でも多くの鉛筆、色鉛筆ファンを増やしたい!との想いから鉛筆・色鉛筆に親しむ未来社会環境、発展を考え企画しました。 是非、皆様のご応募を心よりお待ちしております。
絵画(日本画・洋画)・美術展AI8 第5回公募展古川美術館Fアワード~次世代につなぐ本公募展は、若い世代が芸術の未来に明るい希望を抱けるようにと支援する目的で設立し、特に東海地方の芸術の活性化を目指して毎年開催するものです。対象は東海四県に在住、在学または出身者で、芸術の道を志して学ぶ高校生、大学生等の若い世代です。「新しい時代の表現」とは何かを模索し、追求する意欲的な作品を募集します。
絵画(日本画・洋画)・美術展AI20絵の現在 第47回 選抜展優れた才能を秘めた将来性のある 画家の発掘を目的として、 1972年に公募展 「絵の現在 選抜展(旧・現代洋画精鋭選抜展)」を設立いたしました。 日本の美術界に新しい旋風を起こし 今回で47回目の開催となります。 全く派閥にとらわれることなく 独自の道を歩み続けるこの選抜展は、 正に画壇の異色の一角を成しています。 受賞者は、美術雑誌「一枚の繪」や ギャラリー・百貨店画廊等で作品を紹介。 プロアマを問わず歴代の受賞者は活動の場を広げ、 各会派においても重要な地位を築くに至っております。 「絵で生きていきたい、販路を拡大したい」と意欲ある方の 応募を強く期待いたします。
絵画(日本画・洋画)・美術展AI20第26回 JQA地球環境世界児童画コンテスト一般財団法人日本品質保証機構(JQA)と国際認証機関ネットワーク(IQNET)は、UNICEF東京事務所からご後援をいただいて、世界中の7歳から15歳までの子どもたちを対象に、JQA地球環境世界児童画コンテストを1999年より実施しています。 豊かな想像力と感性にあふれた子どもたちの作品は、身近な自然や生き物、家族や自分たちの住んでいる地域を題材に描かれています。また、国境や文化、言語の違いを越えて、地球環境へのメッセージが込められています。 私たち主催者は、このコンテストを通して、子どもたちが豊かな自然から受けた感動を描き、地球環境について考える機会になることを願っています。また同時に、社会のより多くの方々に子どもたちの作品を見ていただくことによって、水と緑あふれる地球環境を守る取り組みが広がることを願っております。
ハンドメイドAI5第7回トールペイント日本展2013年より隔年開催しているトールペイントの全国コンクール「第7回トールペイント日本展」を開催いたします。 グランプリ賞金15万円の他、副賞も多数ご用意しております。 トールペイント作家への登竜門、皆さまの創造力あふれる作品のご応募をお待ちしています。
彫刻・オブジェAI16藝泉(ゲーセン)のセンターを飾る作品コンテスト4月に京都は西陣上七軒にオープンしたArt Gallery GE-SEN藝泉は、ジャンルに捉われないエンタテインメントで美しい作品を発信中。現在は、しりあがり寿、明和電機、ヨシタケシンスケ、ナンシー関、現代美術二等兵、中村至男、ナカムラユキ、パンタグラフらの作品をお披露目展として開催中。