論文・評論ノンフィクション童話・児童文学小説シナリオ・脚本・台本・戯曲8第49回吉野せい賞吉野せいの輝かしい文学業績を記念して新人のすぐれた文学作品を顕彰し、もっていわき市の文化の振興に資する。2026年8月3日(月)締切賞金20万円と副賞
論文・評論AI8第19回「真の近現代史観」懸賞論文募集公益財団法人アパ日本再興財団は、今回第19回を迎える「真の近現代史観」懸賞論文の募集を4月1日(水)より開始いたします。本懸賞論文制度は、日本が正しい歴史認識のもとに真の独立国家としての針路を促す提言を後押しすることが狙いです。
論文・評論3第25回「アジア太平洋研究賞」 「アジア太平洋研究賞」は、日本の大学院で学び、アジア太平洋地域に関する優れた人文・社会科学領域の博士論文を執筆した者に対して贈られる賞です。これまで「アジア太平洋フォーラム・淡路会議」が運営してきましたが、今回より、ひょうご震災記念21世紀研究機構(理事長:牧村 実)が実施します。2026年6月19日(金)締切
短歌詩感想文体験記・旅行記エッセイ論文・評論ノンフィクション小説シナリオ・脚本・台本・戯曲16第79回 福島県文学賞福島県文学賞は、本県文学の振興を目的に昭和23年に創設され、県民の皆さんの作品発表の場として親しまれています。
論文・評論AI62026年度「井上円了が志したものとは」作品募集井上円了の大いなる志はどのようなものであったのか、井上円了の教育理念等を中心に探求し、それを現在の自らの生き方に照らして、いかに活かしていくかを考え、文章にまとめ表現した作品を募集します。
論文・評論9馬探2026 ~地域の馬の歴史・文化探究コンテスト~主催である十和田流鏑馬観光連盟は、「駒の街」十和田市にて「桜流鏑馬」「世界流鏑馬選手権」といった観光イベントを開催しています。また、継続的な事業推進のため、地域資源である「馬」「流鏑馬」を地域文化として定着・持続させていく環境づくりにも努め、「流鏑馬普及のための巡回教室」「フォトコンテスト」といった様々な方が参加できる企画にて関係人口増加のための取り組みを続けています。 「馬探」は、次世代を担う若者による地域に関わる探究活動の成果を募集し、優れた取組みを表彰することで、自分の住む地域を発見・再確認し、郷土に対する愛着や誇りを育くむ機会と、これらの取組みを広く発信することで、地域住民にとっても、地域の魅力を再認識する機会となることを目的としたプロジェクトです。2026年10月31日(土)締切
川柳俳句短歌詩エッセイ論文・評論童話・児童文学小説シナリオ・脚本・台本・戯曲漫画・コミック写真・フォトコン36自治労コンクール(文芸・まんが・写真)自治労は文化活動の一つとして、隔年でコンクールを開催しています! 今回もコンクールは、「文芸」「まんが」「写真」の3つのコンクールを行っています! 今年のコンクールの締め切りは、8月31日(月)(当日消印有効)となっております!たくさんのご応募、お待ちしております。
論文・評論2第24回 季刊刑事弁護新人賞 弁護活動の結果は問いません。新人として悩んだり苦しんだりしながら、時には周囲の助けも得て、熱意や工夫あふれる弁護活動を展開するさまは、他の弁護士や弁護士を志す者の参考となり、ベテランに初心を思い起こさせることになります。 これまでの受賞作は、以下のような点が評価されました。 ・事件の全体像を正確に把握している。 ・弁護人の主張するケースセオリー(あるいはアナザーストーリー)が明確に立てられ、そのケースセオリーに説得力がある。 ・捜査・公判段階において、刑事訴訟法の知識を利用した有効な弁護活動がなされている。 ・捜査弁護・公判弁護を通じ、弁護人の「努力」の跡が見られ、「情熱」を感じることができる。 ・独創性や工夫の跡が見られる。 ・一定の成果が見られる。 ・弁護活動が感銘を与え、新人弁護士をしてよい弁護への動機づけとなるようなものである。 多くのご応募をお待ちいたしております。2026年7月31日(金)締切