公募/コンテスト/コンペ情報なら「Koubo」

GCN文庫1月新刊は注目作続々!『魔女と傭兵』『モン肉』最新巻発売

タグ
ライトノベル
報道発表
プレスリリースより

2026年1月20日に4作品が同時発売

マイクロマガジン社は、GCN文庫にて『魔女と傭兵 7』『モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件 6』など4作品を2026年1月20日に発売する。今回の新刊ラインナップには、人気シリーズの最新巻に加え、完結を迎える作品も含まれている。

大人気シリーズ『魔女と傭兵』最新巻が登場

超法規的かえる氏による『魔女と傭兵 7』は、GCN文庫最大のヒット作としてコミカライズも好評連載中だ。イラストは叶世べんち氏が担当し、価格は792円となる。傭兵、賞金稼ぎ、免罪官、そして魔女。交わった者たちの足跡を描く本作は、異世界ファンタジーファンから熱い支持を集めている。

『モン肉』新王妃爆誕で物語は新展開へ

駄犬氏が手がける『モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件 6』では、大陸を統一したマルスにさらなる受難が続く展開が待ち受ける。イラストは芝氏、価格は825円。駄犬氏はデビューから1年で5作品も刊行されるなど話題の尽きない作家として注目されている。

異世界グルメファンタジーが堂々完結

江本マシメサ氏による『エノク第二部隊の遠征ごはん 文庫版 7』が完結を迎える。イラストは赤井てら氏、価格は858円だ。また、電子書籍専売としてへぶん99氏の『全員覚悟ガンギマリなエロゲーの邪教徒モブに転生してしまった件 4』も同日発売される。こちらは第一部終幕となり、価格は880円となっている。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002566.000048095.html