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銀座で味わうパリの味!MAISONシェフが洋食を新解釈

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報道発表
プレスリリースより

パリのレストランMAISONが銀座で特別コラボ

Ginza Sony Parkは、パリ11区のRestaurant MAISONを率いる渥美創太シェフを迎え、地下3階の洋食カジュアルダイニング「1/2 (Nibun no Ichi)」にて特別コラボレーション企画『1/2 × MAISON』を2026年2月19日から22日までの4日間限定で開催する。MAISONとつくる全5種類の1/2プレートやデザートを気軽に楽しめるほか、先行してMAISON初のチョコレートキャラメル『キャラメル MAISON クリュ チョコレートバージョン』も販売される。

日本の洋食をMAISON流に再解釈したスペシャルメニュー

1/2 (Nibun no Ichi)は「ちょっと少ない、だから良い。」をコンセプトとした洋食カジュアルダイニングだ。1皿に2品で半分の量という独自のフォーマット「1/2料理」のもと、パリ11区のRestaurant MAISONを率いる渥美創太シェフが、日本の洋食に新たな解釈を加えたスペシャルなメニューを提案する。

1/2料理のフォーマットで、MAISONが「日本の洋食」をテーマに独自の解釈をして生まれる5種類のプレート(税込1,650円から)のほか、デザートプレートが提供される。メニュー例には、カキフライとブーダン、ほろほろどりとほろほろどり、ミルクレープとイワシのフライなどが並ぶ。

開催日時は、2月19日が17時から21時30分ラストオーダー、2月20日から22日は11時から13時30分ラストオーダーと17時から21時30分ラストオーダー。場所はGinza Sony Park地下3階で、決済はキャッシュレスのみとなっている。

ミニマルとコラボした初のチョコレートキャラメル

イベントに先駆け、MAISONが「Minimal - Bean to Bar Chocolate -」と初めてつくった一度限りのチョコレートキャラメル『キャラメル MAISON クリュ チョコレートバージョン』を2月11日から販売開始する。予約は2月4日から受付が始まっている。

この商品は、MAISONとGinza Sony Park、そして日本発のスペシャルティチョコレート専門店「Minimal - Bean to Bar Chocolate -」が出会い、このコラボレーションをきっかけに生まれた。テイクアウト用の箱詰めは9個入り4,500円(税込)で、予定数が無くなり次第販売終了となる。

MAISONとGinza Sony Parkの食を通じた歴史

素材への誠実な向き合い方と料理の組み立ての美しさで、世界中の料理人や食に関心の高い人々の注目を集めるMAISON。Ginza Sony Parkが工事期間中にオープンしたフラットな時期の2020年から現在のゲストシェフプレートに至るまで、MAISONとは食の取り組みを重ねてきた。今回、Ginza Sony Parkの実験性と余白に共鳴したMAISONのチームとともに、特別なコラボレーションが実現する。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000482.000000353.html