RAB ESPICE「秋葉原CheerSPOTジャック」2月開幕


ファンの応援が街を変える参加型プロジェクト始動
アニソンダンスパフォーマー「REAL AKIBA BOYZ」のグループ内ユニット RAB ESPICE が、新体制で挑む初の東名阪ワンマンライブツアー「VIVID VISION」の開催を記念し、秋葉原の街を巻き込むプロジェクト「秋葉原CheerSPOTジャック」を2月3日より開始した。ゾマやかじゃない!、ネス、とぅーしに加え、凪・KOSUKE を迎えた新体制での初ツアーに向けて、ファンとともに盛り上がりを加速させる大型企画となっている。
チアが街の景色を変える仕組み
今回の企画は、ファンが贈る「チア(応援)」が街頭ビジョン、CHARGESPOT筐体、限定グッズといったリアルな街の変化へとつながっていく参加型プロジェクトだ。RAB ESPICEの「踊ってみた」動画をチアするだけで、応援の熱量がそのまま秋葉原の景色を動かし、ESPICEの存在感をさらに拡張していく。参加者全員のチアが積み上がるほど秋葉原がESPICE色に染まっていくグループ特典も展開され、ファンの力で街を変えていく「みんなで作るアキバジャック」が実現する。
推しからの特別な返礼が届く個人特典
個人チアでは推しからの特別な返礼が届く仕組みも用意されている。30チアで推しメンバーからの御礼動画、50チアでCheerSPOT限定オリジナルアクスタ、100チアで推しメンバーのコラボバッテリーと、ここでしか手に入らない特典が獲得できる。推しへの想いが、推し本人からの直接のありがとうとして返ってくる、ファン必見の特別企画となっている。キャンペーン期間は2026年2月3日から2月28日までとなっており、グループ特典では累計6,000チアで秋葉原に特別ラッピングCHARGESPOT筐体を10箇所設置する目標が設定されている。
東名阪ツアー開催に向けて加速する勢い
ダンスミュージックビデオやキービジュアルの公開など、東名阪ツアー「VIVID VISION」へ向けた盛り上がりが加速する中で始動した今回のCheerSPOTジャックは、新体制となったRAB ESPICEの勢いを象徴する大型企画として、ファンとともにツアー熱を最高潮へ押し上げていく。ツアーは2026年3月19日にZepp Nagoya、3月21日にNHK大阪ホール、4月5日にKanadevia Hallで開催される予定で、チケットは販売中だ。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000892.000060459.html