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宮本亞門氏ら豪華審査員が決定!日比谷ライブパフォーマンスアワード

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報道発表
プレスリリースより

多彩な審査員が集結、ライブの魅力を多角的に評価

東京ミッドタウン日比谷で2026年より始動する「日比谷ライブパフォーマンスアワード」において、審査員長の宮本亞門氏に加え、追加審査員が発表された。舞台芸術、音楽、身体表現など、それぞれの分野で第一線を走り続けるアーティストらが審査員として名を連ね、観客の目の前で披露されるライブパフォーマンスを多角的かつ実践的な視点から評価する。

その瞬間に立ち上がる表現力を重視

本アワードは、完成度だけでは測れない、その瞬間に立ち上がる表現力やエネルギー、観客との関係性を重視している。宮本亞門氏は「ファイナリストが審査員と観客の目の前でライブパフォーマンスを披露する、より実践的な挑戦の場になる」とコメント。日比谷という特別な場所で、ステージ上で生まれる一瞬の表現力やエネルギーに出会えることへの期待を語った。

ペルピンズやs**t kingz-shojiら実力派が審査に参加

追加審査員には、総フォロワー数140万人を超える音楽ユニット・ペルピンズが就任。二人は「挑戦を続けることの大切さ」を強調し、このアワードを才能を届けるきっかけにしてほしいと呼びかけている。また、世界が注目するダンスパフォーマンスグループs**t kingzのリーダー・shojiや、ヴァイオリニストの宮本笑里も審査員を務める。

グランプリ受賞者にはペルピンズとのコラボ特典

グランプリ受賞者は、審査員を務めるペルピンズとのコラボレーションを実施する。圧倒的な表現力で多くの観客を魅了してきたペルピンズとの共創を通じて、受賞者自身のライブパフォーマンスをさらに磨き、新たな表現の可能性へとつなげる機会が提供される。

応募は2026年1月15日からスタート

本アワードの応募期間は2026年1月15日から3月1日まで。プロを目指して活動している方やプロに準ずる方で、2026年1月1日時点で満40歳までの方が対象となる。最終審査は2026年5月10日に東京ミッドタウン日比谷の日比谷ステップ広場で開催され、毎年約50万人以上を動員してきたエンターテインメントの祭典のイベント内メインステージで実施される予定だ。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000066.000122345.html