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庄司浩平がAERA表紙に初登場、劣等感が原動力

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報道発表
プレスリリースより

庄司浩平がAERA表紙に初登場 劣等感が多才活動を支える

2月16日発売のAERA 2月23日号の表紙に、俳優・小説家・モデルとして活躍する庄司浩平さんが初登場する。庄司さんは常に「劣等感」を抱えており、それが自らの原動力だと語っている。仕事がほぼなくなった時期を乗り越え、2025年のドラマ「40までにしたい10のこと」をきっかけにブレイクした今も、同年代の活躍に刺激を受けながら前に進み続けている。表紙写真はAERA表紙フォトグラファーの蜷川実花が撮影し、クールな表情から柔らかな笑顔まで、庄司さんの多彩な魅力を撮り下ろしている。

俳優、ファッション、文筆で独自の立ち位置を目指す

インタビューでは、俳優としての活動以外にもパリコレへの出演歴を持つ庄司さんが、複数の仕事をこなすことで独自の存在になることを目指していることが明かされる。エンタメに関わる者としてポジティブなエネルギーを届けたいという現在の心境を、率直に語っている。また、庄司さんからのプレゼントも用意されており、詳細は誌面QRコードから確認できる。グラビアと合わせて、庄司浩平の素顔に迫る充実したコンテンツが掲載される。

AI時代に改めて問う英語学習の意義

巻頭特集は「英語をもう一度学ぶ」。AI翻訳が普及する中で「英語学習は不要」という声も聞かれるが、専門家は「外国語を学ぶ意義は変わらない」と指摘している。英語を学ぶことは単なるコミュニケーションツールとしてだけでなく、英語話者の思考法や文化理解、つまり「人間理解」につながる重要な意味を持つ。特集では、忙しい大人たちが挫折せずに学び直しを成功させるコツも紹介。海外生活・留学経験ゼロでニューヨークタイムズの記者になった女性の英語勉強法についても掲載される。

大学合格者ランキング第1弾 推薦合格を速報

「大学合格者ランキング」シリーズの第1弾では、東大、京大ほか難関主要国立大学と、初公開の難関私大(早慶上理・MARCH・関関同立)の推薦合格を速報する。どの高校から何人の合格者が出ているかをランキング形式で詳報し、難関大に数多くの合格者を出す常連校の動向や、今年合格者数を伸ばした学校について紹介。AERAの大学合格者ランキングで私大推薦のデータ公開は今年が初めてとなる。

SNS活用で変わる選挙戦 中道政党の敗因を探る

高市早苗首相による衆院選は、自民党の歴史的大勝と新党・中道改革連合の大惨敗に終わった。立憲民主党と公明党が結成した中道には当初、自民党に対抗する勢力との観測もあったが、「原発ゼロ」などの主張を封印したことで支持者が離れ、無党派層の支持も得られなかった。対照的に自民党は、高市旋風に加えてSNSも活用することで大勝を収めた。現場の声や専門家の分析とともに、大差がついた要因を探る記事が掲載される。

その他の掲載コンテンツ

このほか、THE ALFEE連載「奇跡の軌跡」第8回では1975年前編を特集。デビュー2年目となるこの年、初のアルバム「青春の記憶」をリリースし、ベーシスト・桜井賢も誕生した時代を掘り下げる。向井康二が撮る白熱カメラレッスンや「ジュニア STAR to FESTIVAL」のライブレポート、藤本美貴のインタビューなど、見どころ満載の一冊となっている。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002309.000004702.html