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ロケ弁選考に業界の一流が集結!日本ロケ弁大賞の審査委員発表

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報道発表
プレスリリースより

ロケ弁の魅力を見つめ直す第3回大賞がスタート

株式会社くるめし(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小林篤昌)は、映像・テレビ制作、広告撮影、イベント制作など様々なロケ現場で食べられるお弁当「ロケ弁」を称える「第3回 日本ロケ弁大賞」を開催中です。この度、第3回大賞の審査委員が決定されました。

過去の大賞受賞者と2026年の審査スケジュール

日本ロケ弁大賞では、インターネット投票と品評会を通じて大賞が選ばれます。第1回はオーベルジーヌの「ビーフカレー(税込1,296円)」、第2回では喜山飯店の「お弁当A(税込1,296円)」が大賞に輝きました。第3回目となる今回は、投票期間が2026年3月5日(木)から2026年4月27日(月)23:59までとなっており、審査期間は2026年5月上旬から中旬です。大賞をはじめとする各賞の発表は、2026年6月10日(水)「ロケ弁の日」に行われます。

審査体制を担う業界の識者たち

審査委員長には、CMディレクターで東北新社のクリエイティブ・アドバイザーを務める中島信也が就任します。中島は「ロケ弁の存在が現場を支えている」と語り、「人間力」を発揮するための「おいしいごはん」の重要性を強調しています。審査委員には、テレビ番組などエンタメ人材会社の今井紳介、一般社団法人日本アド・コンテンツ制作協会理事長の岩井健二、そしてイベント演出家の近藤大輔が名を連ねます。各委員は、ロケ現場でのお弁当の役割や現場スタッフへのサポート体制を深く理解した人物ばかりです。

ロケ弁が支える制作現場のチームワーク

「ロケ弁を楽しみに大変な仕事を乗り切ることができた」「美味しいお弁当のおかげで現場の士気が上がった」という声から、お弁当が現場を支える重要な存在であることが伝わってきます。審査委員たちも、おいしいロケ弁が届くと現場の空気が明るくなり、チームの一体感が高まると指摘しており、お弁当は単なる食事ではなく、チームのモチベーション向上に欠かせない存在と言えます。

約950店舗の宅配弁当から投票で選ぼう

「くるめし弁当」は、ロケや展示会などの大型イベントから役員会議まで、ビジネスの場における幅広いニーズに対応した法人向けフードデリバリーサービスです。約950店舗、21,000種類の宅配弁当を掲載しており、用途や予算に応じてお弁当を選ぶことができます。投票は第3回 日本ロケ弁大賞公式サイト(https://rokebenaward.com/)からインターネット投票で参加可能です。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000224.000007949.html