青山メインランド、コミュニケーション誌「STAGE」第51号を発刊、マーティ・フリードマンさんインタビューを掲載


マーティ・フリードマンさんをゲストに迎えた巻頭インタビュー
株式会社青山メインランド(本社:東京都千代田区、代表者:西原良三)は、コミュニケーション誌「STAGE」第51号を発刊した。同誌はオーナー様との信頼関係を深めることを目的に発行しており、不動産市況や資産形成に関する情報だけでなく、地域の魅力や文化、健康、人物インタビューなどを通じて暮らしに寄り添う多面的な情報をお届けしている。今号では世界的ギタリストのマーティ・フリードマンさんを巻頭インタビューゲストに迎えた。
巻頭インタビューではマーティ・フリードマンさんがギターを始めたきっかけや、日本に拠点を移した理由、日本の音楽文化への思いについて語っている。日本の音楽を「心が温まる」と表現し、日本文化への深い敬意と愛情が伝わる内容となっており、「STAGE」ならではの読み応えあるインタビュー企画として展開されている。
市場動向と悪質な買取業者への注意喚起を掲載
今号の特集では、東京都心部のマンション市場を取り上げ、再開発や交通インフラ整備、建築費の高騰、供給戸数の減少、人口動態の変化などを踏まえながら、現在の市場環境を当社住宅流通事業部部長の松本鉄也が専門的な見地からわかりやすく解説している。あわせて市場の過熱を背景に増加している悪質な買取業者への注意喚起も掲載し、顧客の大切な資産を守るために知っておくべき視点をお伝えしている。
志村エリア特集とグルテンフリーを特集
エリア特集では、東京都板橋区の志村エリアを紹介している。歴史や自然、交通利便性、生活環境、周辺スポットの魅力を丁寧に取り上げ、街を知ることで住まいの価値をより立体的に感じていただける構成となっている。健康企画では「その不調、小麦が原因かも。知られざるグルテンの特徴とは」をテーマに、食生活と体調の関係について紹介している。
OWNER'S VOICEと広報部新設の取り組みを紹介
OWNER'S VOICEでは、長年にわたり不動産を保有されてきたオーナー様の実体験を掲載し、不動産が将来設計や人生の選択肢にどのように活かされてきたかを、溝口徹さんを迎え実感のこもった言葉で伝えている。加えて今号では、2025年4月に新設された広報部についても紹介している。創業37年を迎えた青山メインランドにおいて、対外的な信頼感の向上とオーナー様により愛される組織づくりを目指して広報部を新設したことが語られている。今後はSNSの強化やオーナー様向けアプリの開発構想なども視野に入れ、継続的かつ親しみのあるコミュニケーションを拡充していく方針である。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000062.000047472.html