和装婚礼写真「Pure Serenity」旧永山邸で自然体を表現


新ビジュアル「Pure Serenity」のコンセプト
写真工房ぱれっと サッポロファクトリー店が、重要文化財「旧永山邸」での婚礼ロケーション新ビジュアル「Pure Serenity(ピュア・セレニティ)」を公開した。澄み渡るような穏やかさを意味するこのコンセプトのもと、和装という伝統的なスタイルでありながら、形式にとらわれすぎない、ふたり本来の空気感を大切に撮影が行われている。
こだわりの表現と撮影スタイル
今回のビジュアルのこだわりは、和装の凛とした美しさと窓から差し込む自然光が織りなす「柔らかさ」の表現にある。ふとした瞬間の笑顔や視線の交わりなど、日常の延長線上にあるような「あたたかみ」を感じさせるカットが特徴となっている。
ロケーション舞台となった旧永山邸
撮影の舞台となった「旧永山武四郎邸」は、札幌の歴史を今に伝える重要文化財である。趣のある木造建築と、クラシックな洋風のデザインが共存するこの場所は、和装との相性が非常に良く、どこか懐かしくも新しい、洗練されたウェディングフォトを実現させる。
サッポロファクトリー店のロケーション撮影強化
写真工房ぱれっと サッポロファクトリー店では、最新のトレンドを取り入れた衣装や背景で、お客様の特別な瞬間を形にしている。スタジオ撮影だけでなく、札幌市内の魅力を活かしたロケーション撮影も強化しており、新ビジュアルを通じて、より多くの方に「自分たちらしい結婚写真」の魅力を提案していく。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001441.000041720.html