作文・エッセイ2第1回 短歌研究評論賞詠み、読み、論じる。作品と理論は相互に共鳴し、進化する。 昨年まで42回開催した「現代短歌評論賞」の基本理念を引き継ぎつつ、応募規定を一新し、新たな賞として始めます。 短歌の歴史の流れを意識し、短歌の現在と未来を新しい視点で捉える意欲的な評論を期待します。 令和7年度 第1回『短歌研究評論賞』の詳細は「短歌研究」9月・10月合併号に掲載予定です。 2025年5月10日(土)締切賞状・副賞20万円