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【4.9発売】季刊公募ガイド春号、発売! 特集:伏線の魅力

4/9に発売予定の、季刊公募ガイド春号。
今回の特集は「読者を考察に導く、最高の『仕掛け』を。 伏線の魅力」。

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詳細はこちら↓
https://koubo.jp/article/67684

伏線を仕掛けたい創作者にも、深く考察したい読み手にも。
「仕掛ける技術」、そして「謎を解き明かす視点」の双方を深めながら、伏線の魅力に迫ります。

送料無料で下記から購入可能です!
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Special Interview①:直木賞作家 小川哲

――小説に「伏線」は存在しない。

小川さんの著書『言語化するための小説思考』には、「『伏線』は存在しない」という章がある。
伏線という言葉が日常語にまで広まった今、あなたが「伏線」と呼んでいるものは、本当に伏線なのか?
今回あらためて、小川さんにお話を伺うことで、「伏線とは何か」を問い直していく!

Special Interview②:フジテレビ ドラマプロデューサー 宋ハナ

――狙ったドンデン返しより、「予想外の納得感」を。

脚本家を目指すなら挑戦したい「フジテレビヤングシナリオ大賞」。
1477本の応募作から見えた、プロが唸る脚本の正体とは?
第37回フジテレビ ヤングシナリオ大賞の審査委員長・宋ハナ氏に、技術としての「伏線」を超えた、キャラクター造形や作家独自の視点を突き詰める創作の極意を聞いた。

便利な定期購読も。
創作のお供に、ぜひお手に取っていただけますと幸いです。
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