公募/コンテスト/コンペ情報なら「Koubo」

スリーシェイク、Developers Summit 2026出展・登壇決定

タグ
プログラミング・ゲーム・アプリ
報道発表
プレスリリースより

Developers Summit 2026にSreakeブース出展

株式会社スリーシェイクは、2026年2月18日から20日まで開催される「Developers Summit 2026」にSRE総合支援サービス「Sreake(スリーク)」のブースを出展する。展示ブースでは、Sreakeが提供する「SRE/DevOps内製化支援」「クラウドネイティブアプリケーション開発支援」「GenAI活用支援」「データモダナイゼーション支援」について、具体的な事例を交えて紹介される。

ブース出展は2月19日と20日の2日間で実施され、ノベルティが当たる抽選会も併せて開催される予定だ。

書籍翻訳メンバーが登壇セッションに参加

スリーシェイクのエンジニア5名が翻訳を担当した書籍「アーキテクチャモダナイゼーション 組織とビジネスの未来を設計する」が2026年2月24日に翔泳社より発売される。本書はManning刊『Architecture Modernization』の邦訳版で、技術・組織・戦略を統合し、システムの価値を最大化する実践ガイドとなっている。

書籍の発売を記念し、翻訳メンバーであるスリーシェイクエンジニアのnwiizoが2026年2月19日12時40分から13時20分まで「意志を実装するアーキテクチャモダナイゼーション」というタイトルでセッション登壇を行う。

書籍の先行販売を実施

2026年2月24日発売予定の書籍「アーキテクチャモダナイゼーション 組織とビジネスの未来を設計する」の先行販売が実施される。販売は2026年2月19日と20日の2日間、有明セントラルタワーホール&カンファレンスの書籍販売コーナーで行われ、在庫がなくなり次第販売終了となる。

Developers Summit 2026の開催概要

Developers Summit 2026は、AIがコードを生成する時代における新しいエンジニアリングの価値と喜びを探求するカンファレンスである。今年はDevelopers SummitとProductZineがコラボし、初日には「Dev x PM Day(デブピーエムデイ)」が開催される。

開催日時は2026年2月18日から20日までの3日間で、会場は有明セントラルタワーホール&カンファレンス(東京都江東区有明3-7-18)となっている。参加費は無料だが、事前の参加登録が必要である。主催は株式会社翔泳社のCodeZine編集部とProductZine編集部が務める。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000406.000024873.html