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関暁夫の新作「陰陽師〜悪霊と予言〜」タテドラで2月6日配信開始

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報道発表
プレスリリースより

Mr.都市伝説 関暁夫の最新シリーズが登場

縦型ショートドラマアプリ「タテドラ」で配信中の『Mr.都市伝説 関暁夫の裏都市伝説』に、新テーマ「陰陽師〜悪霊と予言〜」が登場する。2026年2月6日19時から全18話の配信を開始する予定だ。

本番組は、Mr.都市伝説 関暁夫さんがテレビやYouTubeでは語れない都市伝説を紹介するトークバラエティである。各回にはテーマに精通した専門家をゲストに招き、最新のディープな都市伝説を語り尽くす内容となっている。配信開始以降、アプリ内での関連動画総視聴回数は300万回を突破した。

現代の陰陽師が語る2026年の国難

今回のテーマは「陰陽師〜悪霊と予言〜」。研究者と陰陽師の二足のわらじを履く一宮寿山さんと、四国霊場の陰陽師の末裔でもある占導師幸輝さんがゲストとして登場する。

番組では「現代の陰陽道と2026年の国難」をトークの軸に据えている。1,000年前から予見されていたという「2026年・丙午(ひのえうま)」に訪れる国家存亡の危機や、邪気から身を守り新時代を生き抜くための方法について語られる予定だ。

半導体博士から古文書まで幅広いテーマ

全18話では、陰陽師のもう一つの顔である半導体博士としての側面や、邪気の正体、言霊のパワー、GHQの手を逃れた秘匿古文書など、多彩な内容が展開される。これまでに40以上のテーマで配信されてきた本シリーズだが、今回も独自の視点から現代社会に潜む謎に迫る内容となっている。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001807.000004237.html