七つの大罪Originのリリース日決定、3月17日先行配信開始


オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』の正式リリース日が決定
ネットマーブルは、開発中の新作オープンワールドRPG『七つの大罪:Origin』の全世界同時正式リリース日を3月24日(火)と決定しました。全プラットフォームでの本格サービス展開が開始されます。PlayStation®5版とSteam®版は、3月17日(火)よりいち早くプレイが可能です。
段階的なローンチで安定したサービス提供を実現
『七つの大罪:Origin』は、各プラットフォームの特性を踏まえた段階的なローンチを通じて、安定したサービス提供と最適なプレイ体験の実現を目指しています。CBTで寄せられたフィードバックをもとに、操作性や戦闘テンポ、UI/UXなど、ゲーム全体の完成度向上を進めてきました。これらの改善内容を反映したうえで、3月17日(火)よりPlayStation®5版およびSteam®版はいち早くプレイが可能で、3月24日(火)にはモバイル版へサービスを拡大し全プラットフォームでの本格サービス展開を開始します。
記念キャンペーンを開催中
『七つの大罪:Origin』正式リリースに向けて、豪華景品が当たるキャンペーンが開催中です。参加方法は、『七つの大罪:Origin』公式Xをフォローし、該当キャンペーンポストをリポストするだけです。正式リリースに向けて、今後様々なSNSイベントや『七つの大罪:Origin』に登場するキャラクターの豪華声優陣によるお祝いコメント映像など、特別なコンテンツが公開される予定です。
事前登録で豪華アイテムをゲット
現在、PlayStation®5(コンソール独占)、Steam(PC版)、および公式ブランドサイトなど、すべてのプラットフォームでの事前登録を受け付けています。Google PlayおよびApp Storeで事前登録すると、キャラクター「ティオレー」やガチャチケット、キャラ育成素材、回復料理などゲームプレイのスタートダッシュに役立つアイテムを正式リリース開始時に受け取ることができます。公式サイトでEメール登録した場合は、強力な武器「蒼空なる突風の双剣」や武器強化素材、ゴールドなどの貴重なインゲームアイテムが獲得できます。
シリーズ累計5,500万部の大ヒット作をゲーム化
『七つの大罪:Origin』は、シリーズ累計発行部数5,500万部を誇る鈴木央氏原作の大ヒット漫画・アニメ『七つの大罪』を原作とした作品です。全世界で7,000万ダウンロードを記録したシネマティックアドベンチャーRPG『七つの大罪 ~光と闇の交戦~』の後継作となる待望のオープンワールドRPGとなります。本作品では、『七つの大罪:Origin』オリジナルのマルチバースストーリーが展開され、『七つの大罪』の主人公「メリオダス」と「エリザベス」の息子である「トリスタン」としてブリタニア大陸を冒険します。『七つの大罪』や『黙示録の四騎士』のキャラクターたちを収集し、戦闘スタイルを自由にカスタマイズしながら、独自の冒険をプレイヤー自身で作り上げることが可能です。オープンワールドで友達とパーティーを組んで冒険に出かけたり、ボス戦に挑戦するなど、様々なマルチプレイ要素が特徴となっています。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002427.000007736.html