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    「文春俳壇」2026年GW

    締切日
    2026年4月6日(月)
    主催者
    週刊文春
    選者による講評とともに誌面に掲載します
    応募資格
    資格不問
    AIおすすめ
    この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
    「文春俳壇」2026年GWは、著名な俳人が選者を務める信頼性のあるコンテストです。応募資格に制限がなく、出品料も不要なので、気軽に参加できるのが魅力的です。誌面に掲載されるチャンスがあるのも嬉しいポイントです。

    読者の皆様からお送りいただいた作品を、一流俳人が選句。入選した作品は、選者による講評とともに誌面に掲載します。 ぜひ、あなたの力作をお寄せください。もちろん、初心者の方も大歓迎! 掲載は、「週刊文春」5月7・14日GW特大号(4月30日発売)にて。 選者は、昨年、第80回現代俳句協会賞を受賞した大井恒行さん。 「針は今夜かがやくことがあるだろうか」「戦争に注意 白線の内側へ」「赤い椿 大地の母音として咲けり」など、自在なスタイルと内に秘めた熱を感じさせる句風で知られる一方、俳句雑誌の編集に長く携わり、その選句眼にも定評のある俳人です。 今回もお題は設けません。ふるってご応募ください。

    募集内容
    ▼自作未発表のものを3句まで。なお二重投稿はご遠慮ください。 ▼兼題:なし。
    応募方法/応募先
    住所、氏名、年齢、電話番号を明記してください。 掲載にあたって俳号(ペンネーム)をご希望の方は、そちらもご記載ください。 個人情報は掲載誌送付などのためにのみ使用いたします。 ◎郵送で投稿する場合  郵便はがき1枚に3句まで(応募作品は返却いたしません)  【宛先】〒102-8008 千代田区紀尾井町3-23「週刊文春」俳句 ◎WEBで投稿する場合  下記[投句フォーム]をご利用ください。
    応募時の会員登録
    不要
    募集期間
    ~ 2026年4月6日(月)23:59
    応募資格
    資格不問
    入選した作品は、選者による講評とともに誌面に掲載します。
    審査員
    選者:大井恒行さん
    結果発表
    「週刊文春」2026年5月7・14日GW特大号(4月30日発売)
    諸権利
    詳細は主催者WEBサイトを参照

    出典:https://bunshun.jp/articles/-/86611
    コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。