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大友花恋が語る猫との暮らし「マドリーム」Vol.66が公開

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報道発表
「マドリーム」Vol.66 表紙:大友花恋さん(プレスリリースより)

猫との理想の暮らしを特集した「マドリーム」最新号

株式会社ブランジスタメディアは2月10日(火)に、大友花恋さんが表紙を飾る暮らしスタイルマガジン「マドリーム」Vol.66を公開した。「マドリーム」は日本最大級の不動産情報サイト「LIFULL HOME'S」と共同で発行する、20代後半~40代を対象とした自分らしさを大切にしたライフスタイルマガジンである。最新号のテーマは「猫と暮らそう」で、2月22日の猫の日が近づく時期に合わせて「猫との幸せな暮らし」を特集している。

大友花恋さんの猫との関わりと撮影での様子

巻頭特集に登場する大友花恋さんは、ゴールデン・レトリバーとウサギを飼ったことがあるが、猫は初めての経験だという。撮影ではモデル猫の麦ちゃんと仲睦まじく過ごし、見つめあったりおしゃべりしたりと笑顔が絶えなかったとのこと。大友さんが好むインテリアのテイストは「ナチュラル・ヴィンテージ」で、猫を抱っこするのは今回の撮影が初めてだったが、猫を飼うなら毛足が長いふわふわの子がいいと語っている。また愛用品を紹介する動画では、長い年月をかけて選び抜いた日傘と周囲の人たちの愛が詰まったボールペンについて熱く語った。

猫と人が幸せに暮らす家づくりの実例

「マドリーム」では猫も人も幸せに暮らせる家づくりの実例を紹介している。鎌倉市に住む松本さん夫妻は、人とのつながりがある暮らしを求めて横浜から移住。一級建築士である晴子さん自らが住まいをデザインし、リビング壁面に設けたキャットウォークを2匹の猫が自在に移動する。また「物心ついた頃からずっと猫と一緒」というTammyさんは、中古マンションの購入をきっかけに1年近くかけてフルリノベーションを実施。壁は全て塗装にし、床は猫が滑らないように無垢材を選んで蜜蝋ワックス仕上げにするなど、猫も人も心地よい住まいを実現している。

猫と暮らしたくなる街として吉祥寺と熱海を紹介

連載企画「いま住みたい街」では、猫と暮らしたくなる街として東京・吉祥寺と静岡・熱海を紹介している。住みたい街ランキングの常連である吉祥寺は、猫の漫画や映画で舞台となったり、定期的に「吉祥寺ねこ祭り」も開催されるなど、猫と縁が深い街である。吉祥寺で保護猫カフェを営む福井さんは「思い通りにならない所が、猫と人生は似ている」と猫の魅力を語っている。都心からのアクセスの良さで移住人気が上昇中の熱海は、海辺の風景とレトロな街並みに猫がよく似合う。

愛猫フォトコンテストの入賞作品を発表

昨年大好評だった愛猫フォトコンテストを2026年も実施した。写真のテーマは「家の中のお気に入りスペースでくつろぐ愛猫」で、約400の応募から入賞作品が選出されている。安心できる家の中の大好きなスペースでのんびりと過ごす猫ちゃんたちの写真は、見ると幸せな気持ちになるページとなっている。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000239.000008669.html