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舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』2026年2月開幕、豪華キャスト19名による演劇&ライブステージ

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報道発表
プレスリリースより

累計250万部の人気コミックが舞台化

シリーズ累計発行部数250万部を突破した人気コミック『推しが武道館いってくれたら死ぬ』が舞台化される。株式会社劇団飛行船による制作で、2026年2月より愛知県の東海市芸術劇場大ホールと東京都の飛行船シアターの2会場にて計13公演が行われることになった。原作は平尾アウリによる作品で、徳間書店のコミックリュウで連載されていた。

総勢19名の出演者による演劇とライブステージ

本舞台は演劇とライブステージを融合させた作品となっており、総勢19名の出演者が参加する。主役のえりぴよを小林愛香が演じるほか、五十嵐れおを佐藤佳穂、松山空音を青木莉樺、伯方眞妃を野村実代、水守ゆめ莉を鈴木愛菜が担当する。さらに寺本優佳役の原優寧、横田文役の倉島杏実、市井舞菜役の大村杏といった豪華なキャストが揃っている。

脚本・演出は松多壱岱が担当

脚本・演出を務めるのはILCA所属の松多壱岱である。メイ役を小山百、瑠璃役を伊藤虹々美、ひなか役を杉本りいなが演じるなど、サポートキャラクターも充実したキャスティングとなっている。岩岡はるみ役の西井美桜、井上華見役の篠原京香、野田涼菓役の井田玲音名といった個性的なキャストが物語に深みを加える。さらに村井夏未役の河内美里、山崎佳那役の北川愛乃、まりあ役の赤堀君江が登場。くまさ役を小島ことりが、基悠希役を瓦谷龍之が演じる。愛知公演のチケットは現在好評発売中である。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000009310.000014827.html