完全栄養食で創作をサポート、ベースフードが現代アーティスト濱村凌さんと契約


完全栄養食のベースフード、アーティスト濱村凌さんをサポート
完全栄養の主食を開発・販売するベースフード株式会社は、アート・芸能・ファッションシーンで活躍するクリエイターの「ベースアップ」をサポートする「BASE UP CULTURE PROJECT」において、現代アーティストの濱村凌さんとのサプライヤー契約を締結しました。
「BASE UP CULTURE PROJECT」で幅広いサポートを実施
ベースフードは、「一人ひとりが自分らしく輝き、笑顔溢れる社会」の実現を目指し、スポーツ、音楽、芸術、カルチャーなどのシーンにおいて完全栄養食を日常生活に取り入れることで、心身の健康の「ベースアップ」をサポートする「BASE UP PROJECT」を展開しています。同活動内で展開している「BASE UP CULTURE PROJECT」において、濱村凌さんへの食のサポートとして各種「BASE FOOD」シリーズを提供するとともに、今後は創作活動へのサポートなど、幅広く活動を共に展開していく予定です。
若手現代アーティスト濱村凌さんのプロフィール
濱村凌さんは、美術大学の学部生時にギャラリーからスカウトされたことをきっかけにプロのアーティストとしてキャリアをスタートさせました。日本に留まらず、台湾をはじめとした東洋太平洋圏で活動実績があり、文化財であるホテル雅叙園東京の「百段階段」やアートフェア、百貨店、ギャラリーなど幅広いキャリアを持っています。30歳という若手ながら、大学卒業後からこれまでアーティストを専業として7年間活躍してきた作家です。制作される作品は、絵画という伝統的なメディアを現代においても更新し続け、さらにはアート業界の枠組みを超えた作家活動を体現しています。
アーティスト濱村凌さんからのコメント
濱村凌さんは、「アーティストは特に心身ともに負担が掛かりやすい職業と認識しておりますので、『BASE FOOD』のようにサポートしてくださる存在に感謝いたします」とコメントしました。自身の肉体は最初の画材という考えから、これまでコンディションをより良くするため、作品の質を高めていくために様々なことを試してきたとのこと。食は作家としてのパフォーマンスに密接に連動する重要な存在であり、過酷な職責を全うする支えとなる人生の友だと認識しているといいます。
「BASE UP CULTURE」が募集するサプライヤー契約とは
アート・芸能・ファッションなど、クリエイティブな活動の「ベースアップ」をサポートする取り組みとして、アーティストやデザイナー個人・団体に向けた「BASE FOOD」商品の提供等、各種サポート活動を実施しています。サプライヤー活動では、中長期的に活動をサポート・支援する「サプライヤー契約」と、完全栄養食「BASE FOOD」を体験いただく機会として、サンプリングをはじめ短期的に活動をサポートする「サプライヤープログラム」を展開しており、アーティストやデザイナーからの応募を募っています。
完全栄養食「BASE FOOD」の特徴と販売実績
「BASE FOOD」は、1食で1日に必要な栄養素の1/3がバランスよくとれる完全栄養の主食です。全粒粉や大豆、チアシードなど主に自然由来の厳選した原材料を使用しながら、栄養バランスとおいしさを独自のテクノロジーによる配合と製法で実現しています。たんぱく質や食物繊維、26種類のビタミン・ミネラルなど1日に必要な33種類の栄養素をとることができるスマートフードです。2017年2月の販売開始から、BASE PASTA、BASE BREAD、BASE Cookies、Deliとシリーズを増やし、累計販売数は2億袋を突破(2024年6月末時点)、累計定期購入者数は100万人を超えました(2025年11月時点)。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000282.000022258.html