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名古屋PARCO 2026年春改装で東海初上陸6店舗を含む15店がOPEN

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報道発表
プレスリリースより

名古屋PARCOの2026年春改装で何が変わる?

名古屋PARCOは2026年春の改装リニューアルで、東海エリア初上陸となる6店舗を含む全15ショップを新たにオープンさせる。西館を中心とした大規模な改装の中で、グローバルトレンドを牽引する注目ブランドが次々と集結する。栄エリア随一のファッション&エンタメ・ポップカルチャーの集積地として、唯一無二のショッピング体験を提案していく。

韓国発ブランドが多数登場、MZ世代から熱視線

今回の改装で特に注目されるのは、グローバルトレンドを牽引する韓国発ブランドの充実ぶりである。西館1階グランドフロアには、MZ世代を中心に絶大な支持を集める「Matin Kim」(マーティンキム)と「MARITHÉ FRANÇOIS GIRBAUD」(マリテフランソワジルボー)が東海地方初上陸として3月28日(土)と4月4日(土)にそれぞれオープン。東館1階には、アメリカの老舗カメラブランド「KODAK」のイメージを活かした韓国発のライフスタイルブランド「KODAK Apparel」(コダックアパレル)が東海地方初登場する。期間限定ショップとしても、韓国発デザイナーズバッグブランド「STAND OIL」(スタンドオイル)が登場。

グローバルブランドも続々参入、多彩な店舗が揃う

韓国ブランドだけでなく、世界中の注目ブランドも名古屋PARCOに集結する。アメリカ発のアウトドアギアブランド「Cotopaxi」(コトパクシ)は、職人の感性で素材を組み合わせ、たった一つのカラーパターンを生み出すユニークなコレクションで知られている。ニューヨーク発のライフスタイルブランド「LeSportsac」(レスポートサック)は、軽さと機能性が融合したバッグやポーチで世界中に支持されている。さらに、アメリカを代表するワークウェアブランド「Dickies®」(ディッキーズ)も出店し、既存店舗のリニューアルを含めた全15ショップの改装が実現する。各店舗ではOPEN記念の豪華ノベルティや限定イベントなど、多彩なオープニング企画が用意されている。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003775.000003639.html