IELTS・TOEFL iBT学習を応援、3月31日までキャッシュバックキャンペーン


初月受講料が半額に、試験対策キャンペーン開催
「書いて、話す」オンライン英会話サービス「ベストティーチャー」を運営する株式会社ベストティーチャーは、2026年3月1日より、IDP Education Japan共催「IELTS学習応援キャンペーン第2弾」およびETS Japan共催「TOEFL iBT®学習応援キャンペーン第3弾」を開催する。両キャンペーンでは初月受講料(1ヶ月分)の半額8,250円キャッシュバックに加え、抽選で公式・公認模試をプレゼントする。
キャンペーンの詳細と特典
キャンペーン期間は2026年3月1日(日)から2026年3月31日(火)まで。対象コースはIELTS対策コースとTOEFL iBT®対策コースである。新規有料会員を対象に、全員に初月受講料から8,250円をキャッシュバックする。さらにIELTS対策コース受講者の中から抽選10名に「IDP公認模試」をプレゼント。TOEFL iBT®対策コース受講者の中からも抽選で10名に「TOEFL® Practice Online(TPO)」をプレゼントする。
IELTS学習応援キャンペーンについて
IELTS(アイエルツ)は、英語を母国語としない人の英語能力を評価するための国際的なテストである。英語圏の大学・大学院への進学や、移住・就業のビザ申請で広く認められており、年間受験者数は世界で400万人を超える。ベストティーチャーのIELTS対策コースを監修するIDP Education(本社:オーストラリア・メルボルン)は、IELTSの共同所有者として1969年にオーストラリア政府により設立された。現在は世界30カ国以上にオフィスを構え、国際教育サービス分野における世界的リーダーとして機能している。日本では2016年よりIELTS事業を開始し、全国13都市でIELTS試験実施をしている。
TOEFL iBT®学習応援キャンペーンについて
TOEFL iBT®は、世界最大級の非営利教育団体であるETSが開発した国際的なテストである。英語を母語としない人々を対象に、大学の講義やディスカッション、教授との会話など、実際のアカデミックな環境での英語4技能運用能力を評価する。世界160か国、13,000以上の大学・大学院・その他の機関で採用されており、日本でも130万人を超える受験者に利用されている。国内では大学・大学院入試、教員・公務員試験、国際機関での採用の場などでスコア活用が広がっている。
ベストティーチャーの特長
ベストティーチャーは、英語を「書いて、話す」ことを通して習得するオンライン英会話サービスである。まず、自分の伝えたいことをライティング(英作文)し、添削によって正しい表現を学ぶ。その後、添削を通して作られた「自分だけのオリジナル教材」を使い、スピーキングレッスンを行う。これらの一連の流れを1レッスンとすることで、正確な英語力の習得を目指している。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000025.000004918.html