累計350万部突破『ドローイング』巨大パネルが旭屋書店池袋店に登場


大人気チートファンタジー作品の大展開がスタート
ヴァルキリーコミックス『ドローイング 最強漫画家はお絵描きスキルで異世界無双する!』の巨大パネルを含めた大展開が旭屋書店池袋店(東京都豊島区)でスタートいたしました。累計350万部を突破した人気の異世界召喚チートファンタジーが、大型書店で特別展示される運びとなります。
シリーズ最新情報と作品概要
本作は現在第17巻まで好評発売中です。最新第18巻は4月8日発売予定となっており、ファンの期待が高まっています。原作は林達永、作画は金光鉉が担当しており、異世界転生ファンタジーの傑作として多くの読者に支持されています。
第17巻では、エミレオとの死闘を制し古代図書館から帰還したアキラたちの前に、新たな展開が待ち受けます。一方、別行動中のカルビナは邪教の本拠地でシンギュラリティのひとりと遭遇し、ある真実を知ってしまうという緊迫した流れが描かれています。舞台はアキラの祖父が待つラインフォルド本家へと移り、様々な思惑が交差する中での冒険が展開するのです。
作品の面白さと世界観
漫画家として大成功を収めていた神代彰は、血液ガンの発覚をきっかけに自身の人生を後悔します。金の無心しかしてこない母親への怒りをぶちまけた勢いで自損事故で死んでしまった彼を待っていたのは、自分で母親を選んで異世界転生するチャンスでした。平凡で居場所のある人生を願った彰は、記憶をもったまま魔法商店の一人息子アキラとして転生しています。
剣術も魔法もダメダメだが家族に愛される理想の暮らしを送っていたアキラでしたが、あるとき「絵を描く」ことでいろいろなものを具現化できるチート能力に気がついてしまいます。平凡を望むアキラが織りなす、居場所を守るための異世界冒険譚として、多くのファンから支持を集めているのです。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000893.000049835.html