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HYDE独白、吉田修一が考察。ゲーテ5月号で最先端ラグジュアリーホテルを特集

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報道発表
プレスリリースより

心身を立て直すラグジュアリーホテルが進化

日本のラグジュアリーホテル市場は現在、百花繚乱の時代を迎えている。日本発のブランドはもちろん、世界各国から多彩なブランドが発信するのは、日本ならではの個性溢れるオリジナリティである。なかでも、ラグジュアリーホテルは心身を最短・最速・最上に立て直す「リカバリー拠点」へと深化しているのだ。

お気に入りのホテルを訪れた作家・吉田修一氏が思ういいホテルとは、非常に厳格なこだわりがありながら、それを決して声高に言ったりしない「無口なホテル」だという。静かななかにも確固たる自信を持つホテル。だからこそ、そこにしか存在しない豊潤な時間が流れるのである。

HYDE、西野亮廣らが登場する5月号の見どころ

最先端のラグジュアリーホテルでいい時間を過ごすことで、自然に心と身体が解きほぐされ、仕事への活力が漲る。ゲーテ5月号では、エグゼクティブが日常使いすべき、日本の都市のホテルを厳選して紹介。カペラ京都、帝国ホテル 京都、1 Hotel Tokyo、OMO7横浜 by 星野リゾート、ザ ロイヤルパーク ホテル アイコニック 那覇、インターコンチネンタル札幌などのニューオープンが続々と登場する。

また、HYDEが語る表現者としての美学「カッコよさって、時代とともに更新されていくもの」や、西野亮廣が新刊『北極星 僕たちはどう働くか』に込めた想いなど、多彩なインタビューコンテンツも掲載。初版10万部にして発売前重版がかかった話題の書である。

ゲーテ5月号の詳細情報

誌名はGOETHE[ゲーテ]2026年5月号。編集長は池上雄太が務める。発売日は3月25日(水)で、価格は特別定価1200円(税込)。発行は株式会社幻冬舎GOETHEだ。会員制サービス「GOETHE LOUNGE(ゲーテラウンジ)」では、ここでしか手に入らないハイエンドな体験やアイテムをご紹介している。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001116.000007254.html