ZOOM新宿御苑前がiF DESIGN AWARD 2026受賞、世界三大デザイン賞獲得


世界的なデザイン賞「iF DESIGN AWARD 2026」を受賞
トーシンパートナーズのマンション「ZOOM新宿御苑前」が、ドイツの国際的なデザイン賞「iF DESIGN AWARD 2026」の建築部門(Architecture/Residential Architecture)において受賞いたしました。「デザイン界の『オスカー』」と称されるこの世界三大デザイン賞への選出は、同物件にとって8つ目のデザイン賞・建築賞受賞となります。
約70年の歴史を持つドイツ発祥の権威あるコンテスト
「iF DESIGN AWARD」は1954年からドイツで開催されている由緒あるデザイン賞です。プロダクト、パッケージ、ブランディング、サービスデザイン、建築、インテリア、コンセプト、UX、UIの9つの分野で構成されており、今回は68の国・地域から約10,000件が応募しました。厳正な審査の結果、「ZOOM新宿御苑前」は建築部門で見事に受賞という快挙を成し遂げています。
2024年の誕生以来、複数の国際的な賞を受賞
「ZOOM新宿御苑前」は2024年9月の誕生以来、「German Design Award」や「ICONIC Awards」など複数の賞で受賞および選出を果たしてきました。普遍的な美しさを追求したデザインが評価され、国内外で高く評価されています。
ZOOMシリーズは12年連続でグッドデザイン賞を受賞
「ZOOM」シリーズは、「SAFETY(安全で、安心する)」「SENSE(センスが刺激される)」「PRACTICAL(実用的で使いやすい)」という3つの価値の追求をコンセプトとするマンションブランドです。立地、デザイン、設備、機能性にこだわった資産価値の高い物件を次々と完成させており、グッドデザイン賞を2014年度より12年連続・計20棟で受賞しており、ブランドとしての高い評価が確立されています。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000020365.html