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初夏の紫陽花を彩る祇園辻利の抹茶アフタヌーンティー開催

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料理・レシピ
報道発表
抹茶と紫陽花のアフタヌーンティ with 祇園辻利※スペシャルドリンク・ミニパフェ付(プレスリリースより)

祇園辻利とのコラボで実現する初夏限定の涼やかなアフタヌーンティー

株式会社ベストブライダルが運営する横浜、大宮、東京白金の3店舗では、『抹茶と紫陽花のアフタヌーンティ with 祇園辻利』を2026年5月13日(水)~2026年6月29日(月)の期間限定で販売する。1名4,580円から楽しめるこのアフタヌーンティーは、濃厚で香り高い祇園辻利の抹茶を中心に、初夏の紫陽花をイメージした華やかなスイーツを用意している。

3段構成で祇園辻利の抹茶とほうじ茶を堪能するスイーツとセイボリー

一段目を彩るのは、瑞々しいフルーツと白玉を重ねた「ほうじ茶のヴェリーヌ」、伝統の抹茶を幾層にも重ねた「抹茶のオペラ」、そして雨露に濡れる紫陽花をイメージした透明感あふれる「バタフライピーのジュレ」である。二段目には、抹茶のほろ苦さといちごの甘酸っぱさが調和するムースや、可憐な花を添えたほうじ茶のクッキーバターサンド、芳醇なクリームとの響き合いが特徴のほうじ茶タルトなど、パティシエこだわりのスイーツ6種を用意している。

セイボリーで甘みを引き立たせる食材との組み合わせ

三段目に並ぶセイボリーは、鰹節の出汁がふんわり香るコンソメスープをはじめ、シャキシャキとしたごぼうの浅漬けの食感がアクセントの鶏ハムオープンサンド、マグロの旨みが映える抹茶クスクスのタブレサラダといった、スイーツの甘みを鮮やかに引き立てる3種を用意している。スコーンスタンドには抹茶とホワイトチョコ、プレーンの2種類が含まれており、練乳をコンディメントとして添えられている。

オプションで堪能できるパフェと各店舗での価格展開

オプションには、祇園辻利の抹茶とほうじ茶を贅沢に使用した「宇治抹茶といちごのパフェ with 祇園辻利」を用意している。ドリンクは横浜・大宮店舗では紅茶やコーヒーなどが90分間飲み放題で提供され、東京白金店舗ではスタンダードプランとティーセレクションプランから選択できる。リストランテマンジャーレ伊勢山は平日5,500円から、大宮璃宮は平日4,580円からの価格設定となっており、東京白金店舗は特定日開催で5,500円からの提供である。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001289.000004975.html