松田次生監督がゲームで大クラッシュ、ぱーてぃーちゃん信子の神対応で画面独占


プロドライバーがコントローラーで白熱プレイ、まさかのコースアウト連発
ABEMAで放送中の『笑って学べる!! 超GTぱーてぃー』#2では、NISMOの松田次生監督とKONDO RACINGの名取鉄平氏がぱーてぃーちゃんの3人と共に、ゲーム『グランツーリスモ7』で対決する特別企画が実施された。元プロドライバーの松田監督は「昔はやってたんだけど、最近やってないんで走れるか心配」と不安を露わにしていた。
第1戦で金子きょんちぃと対戦した松田監督は、第1コーナーで相手のコースアウトに続き自らもコースアウトを喫する。その後も松田監督はコントローラーを実車のハンドルのように90度以上傾けながら必死に操作するものの、ウォールへ激突してしまう。スタジオはコメント欄で「コントローラーはハンデすぎる」と話題になった一方で、徐々にゲームに適応していく松田監督を評価する声も上がった。
画面暗転のハプニングから生まれたぱーてぃーちゃん信子の神対応
第2戦では信子と名取ペアが対戦。信子が初プレイながら安定した走りで2分32秒のラップタイムを記録したのに対し、松田監督は貫禄の1分40秒台をマークした。その後、名取氏が猛追し金子きょんちぃのマシンを視界に捉えたその瞬間、画面が突然暗転するトラブルが発生。スタジオは大騒ぎとなるなか、信子が「めっちゃいい感じだったのに!デッドヒートだったろ!」とカメラに訴えかけた。
企画は終了となったが、直後に信子が中央カメラの真正面へ移動。胸元の開いた衣装姿でグラビア撮影のようにポージングを続け、画面の半分近くを独占してスタジオの混乱を和ませた。松田監督も「かっこいい…」とつぶやき、名取氏も大笑いするなど、スタジオは大きく盛り上がった。ファンからは「セクシー!」「一番面白いオチだった」といった反響が寄せられ、生放送ならではのハプニングから生まれた信子のファインプレーが大きな話題となった。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003245.000064643.html