ディズニー ファンタスピーク『ラーヤと龍の王国』新登場、5月限定イベント開催中


ディズニー英語学習アプリに『ラーヤと龍の王国』が新教材として追加
株式会社アルクが提供する英語学習アプリ「ディズニー ファンタスピーク」は、新教材『ラーヤと龍の王国』を追加しました。この新作追加を記念して、『ラーヤと龍の王国』を含むディズニープリンセス作品を対象にした英語学習応援イベントが2026年5月11日(月)より開催されます。
5月限定・学習応援イベントの詳細
本イベントでは、応募者全員にアプリ内で使えるチケットをプレゼント。さらに抽選で「ディズニープリンセス」デザインのコードリールケースが当たります。実施期間は2026年5月11日(月)~2026年5月24日(日)23:59です。
応募者全員プレゼントのアプリ内「チケット」は、「物語を聞く」レッスンを5回実施することで獲得でき、連続学習日数のキープやコレクションくじを引く際に利用できます。抽選で6名様にプレゼントされるコードリールケースは、「スピーキング」レッスンを2回実施することが応募条件で、アリエル、ベル、ラプンツェルのいずれかのデザインが当たります。
メイン学習コーナー「ストーリー」で利用可能
「ストーリー」では、ディズニーやピクサーの物語に沿って、物語を聞く(リスニング)、単語クイズ、文法クイズ、スピーキングの4レッスンに取り組みながら英語を学習できます。場面ごとの各レッスンは1分から始められるコンパクトな設計で、同じ単語・英文に繰り返し触れることで、英語のインプットと記憶への定着を促します。
充実したディズニープリンセス対応作品群
オリジナル版の対象作品は『白雪姫』『シンデレラ』『眠れる森の美女』『リトル・マーメイド』『美女と野獣』『アラジン』『ムーラン』『プリンセスと魔法のキス』『塔の上のラプンツェル』『モアナ』『ラーヤと龍の王国』の11作品です。さらに『シンデレラ』『リトル・マーメイド』『美女と野獣』『塔の上のラプンツェル』にはショート版があり、計15作品で学習できます。
初心者から上級者まで対応できる設計
オリジナル版は複雑な英文と難易度の高い語彙で構成されたネイティブレベルの自然な英語を学べる上級者向け教材です。一方、ショート版はオリジナル版をやさしくコンパクトにアレンジした教材で、英語初心者や中学英語のやり直しに最適です。学習者のレベルに応じて、自分に合った題材を選んで学習できます。
充実した学習コンテンツとアプリ概要
「ディズニー ファンタスピーク」は、2026年3月に累計35万ダウンロードを突破した大人向けアプリです。50作品以上のディズニーやピクサー作品を収録し、10万語以上の英語に触れられる「ストーリー」、海外パークで使える約600フレーズを学べる「パーク英会話」、日替わりミニコンテンツの「トリビア」などのコンテンツを提供しています。テキスト表示・非表示、音声速度変更、AIによる発音フィードバック、マイ単語帳といった学習をサポートする機能も充実しており、忙しい日常でもスキマ時間で続けられる設計です。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001789.000000888.html