浦山飛鳥がデビュー、初作詞ラブソング「ゼロの距離」5月31日配信


本人初作詞の等身大ラブソング「ゼロの距離」がデビュー作
株式会社Swin group所属のアーティスト・浦山飛鳥が、1stシングル「ゼロの距離」を2026年5月31日(日)に配信リリースする。デビュー作にして、SBSラジオ(静岡放送)の2026年6月度マンスリーパワープレイソングに決定した。
「ゼロの距離」は、浦山飛鳥が初めて作詞に挑戦した記念すべきシングルである。Z世代・α世代ならではの視点から「届きそうで届かない想い」「もどかしさや歯がゆさ」を、等身大のリアルな言葉で表現。どこか懐かしくもエモーショナルなメロディーに乗せ、聴く人の心に寄り添う切ないラブソングに仕上がっている。
中村降宏氏とのコラボで切なさと情熱が融合したサウンド
制作陣には、マルチな才能を発揮するクリエイター・中村降宏氏を作曲・編曲に迎え、浦山飛鳥本人も作曲に共同で参画した。切なさと情熱が同居するドラマチックなサウンドが、彼女の持つ透明感と力強さを兼ね備えた歌声を最大限に引き出している。
SBSラジオのマンスリーパワープレイ決定、大型フェスにも出演
「ゼロの距離」は、配信リリースの翌日となる2026年6月1日(月)より、SBSラジオの「2026年6月度マンスリーパワープレイソング」として、同局の様々な番組でオンエアが開始される。さらに、6月6日(土)・7日(日)の2日間にわたり開催される、SBSラジオ主催の最大級イベント『静岡イチ早い夏まつり?! ナツイチフェス by SBS RADIO』への出演も決定している。
ショートドラマ『危険な関係(仮)』の挿入歌に大抜擢
2026年6月より配信が開始される「DramaSugar」の日本オリジナルショートドラマ『危険な関係(仮)』の挿入歌に、「ゼロの距離」が起用されることが決定した。本作は、かつて教師と生徒という禁断の関係にあった男女の葛藤を描きつつ、女性の「再生」と「自己解放」をテーマにした大人のラブサスペンス作品である。キャストには、女優・モデルとして幅広く活躍する荒井玲良氏や主演の亜莉氏をはじめとする魅力的なキャストが勢揃いしている。ドラマのエモーショナルなシーンを、浦山飛鳥の歌声がさらに美しく彩ることになる。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000184341.html