アクアスター、コンテンツ東京2026に出展、クリエイティブ×マーケティング戦略で成果向上


クリエイティブ×マーケティング戦略で企業課題を解決
株式会社アクアスターは、2026年6月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催される「コンテンツ東京2026」に出展する。今回の出展では、「その成果、魅せ方でもっと伸ばせます」をキーメッセージに、広告分析とマーケティング戦略、クリエイティブ制作を掛け合わせたクリエイティブ伴走体制を紹介する。
企業のマーケティング活動においては、「広告成果の頭打ち」「施策のマンネリ化」「効果的な見せ方が分からない」といった課題が発生することがある。当社では、広告分析やマーケティング戦略の立案に加え、イラスト・マンガ・動画・Webコンテンツなど多様な表現手法を活用し、企業ごとの課題に応じたコミュニケーション設計を支援している。
ワンストップで対応する伴走体制
ブースでは、IP・クリエイタータイアップ施策や映像・デジタルコンテンツを軸に展開された制作事例を始め、広告運用といったデジタルマーケティングの領域までトータルでサポートしている体制を紹介する。当社の強みである専属チームにおける伴走体制は、戦略設計から企画提案、クリエイティブ制作、改善提案までを一貫して対応することが可能なため、企業の事業推進やマーケティング活動における成果向上をサポートする。
出展概要
展示会名は「コンテンツ東京2026」で、会期は2026年6月17日(水)から19日(金)まで開催される。会場は東京ビッグサイトで、アクアスターの出展ブースは西展示棟1ホール 1-47に位置する。
充実した出展内容
出展内容には、広告分析×マーケティング戦略による課題解決支援、イラスト、マンガ、動画、Webコンテンツを活用したクリエイティブ制作が含まれる。また、IPタイアップやクリエイタータイアップ施策、AR・体験型デジタルコンテンツ開発、制作事例紹介も予定されている。
株式会社アクアスターについて
1991年の創業からビジュアル制作をメインとし、様々な媒体で展開される広告クリエイティブ制作に携わってきた。2020年以降は版権やIP等のエンタメコンテンツを扱ったプロモーションをはじめ、AR・メタバース空間といった体験型のデジタルコンテンツ開発、SNSを活用した施策支援まで、ビジュアルとデジタルを掛け合わせたクリエイティブ制作で顧客の事業課題解決に向けたサービスを手がけている。当社には美術系大学や専門学校を卒業した約60名のイラストレーターをはじめ、最先端のデジタルコンテンツを開発するエンジニアなど広告クリエイティブ制作を担うクリエーターが多数在籍しており、プロジェクトごとに企画提案から実制作、改善提案までをワンストップで手がけることが可能で年間約5,000件の案件をこなしている。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000125.000055500.html