川柳8第4回 豊後大野農村川柳 大募集豊後大野での暮らしや日常の中で感じたこと、 心に残る思い出や、何気ないひとコマを 川柳で表現してみませんか。 どなたでも応募可能です。 川柳が初めての方も、気軽にご参加いただけます。 あなたの言葉で、豊後大野の魅力を伝えてみてください。2026年4月20日(月)締切道の駅きよかわ特選ギフト
アンバサダー・大使・特派員2第73回安城七夕まつり 安城七夕親善大使募集2026年の安城七夕まつりのテーマは「光」。 人と人、想いとまちをやさしく結ぶ存在です。 その光を、もっと近くで感じ、自分の言葉や笑顔で伝えていく それが、安城七夕親善大使の役割。 あなたも、2026年夏の「光」になりませんか。2026年5月6日(水)締切
小説AI18ノベルアップ+「主題イラスト リミナル・シティ 短編コンテスト」人気企画・主題イラストコンテスト第3弾! 今回のイラストは、鮮烈な色づかいと大胆でありながら繊細な筆致が特徴的な気鋭のイラストレーター・CRYBORGさんの描きおろしです。テーマは「リミナル・シティ」。 こちらのイラストからインスピレーションを受けた短編小説を大募集! 最優秀賞を受賞した方には、主題イラストにタイトルをつけた作品表紙を進呈します。 「リミナル」とは、「境界」や「中間領域」を示す言葉です。昨今は、2つの場所をつなぐ(本来は人で賑わっているはずの)無人空間「リミナルスペース」という概念とともに広く知られるようになりました。 交差点に立つ、天使や悪魔のように見える二人。こちらへ向かってくる一台のバス。独特なネオンサイン、そして空に浮かぶピンクの巨大な星。 イラストに散りばめられた要素やテーマをどう解釈し、物語にまとめあげるかは、あなた次第。主題イラストにぴったり!と思わせ
小説AI291枚のイラストから始まる物語 ~From a Picture Award vol.3~物語を書くきっかけが、言葉ではなく「1枚のイラスト」だったら? その1枚には、どんな出来事があったのか? 登場人物は、何を思っているのか? なぜその景色が、今そこにあるのか? 第3回目となるイラストは「桜満開の川沿いに腰掛ける、ひとりの女性」 春は出会いや別れの季節といいますが いったいこの女性はどうしたのでしょうか? このイラストから、どのような物語が生み出されるのでしょうか?
標語・スローガンAI43令和8年度 時を守る会 標語募集刻一刻と進む「時」を感じて。 漏刻(水時計)と鐘鼓(しょうこ)により、日本で初めて時を知らせたといわれる天智天皇を祀る近江神宮。 アニメ『ちはやふる』の舞台として知る人も多いのでは。 6月10日は「時の記念日」と定められており、関連団体の「時を守る会」では、時を守る標語を募集する。 時間を大切に感じる場面や心情を言葉にしよう。 ~ヒント~ 令和7年度入選作品 〔最優秀賞標語〕 夢のため かけた時間は 宝物 〔青少年賞標語〕 時止まれ 友と夢追う この瞬間
俳句9第10回 山里俳句コンテスト私たちは、閉校した千万町小学校を「心のふるさと千万町楽校」として「山里の宝を活かしたふるさとづくり-誰もが笑顔と元気で輝き合える千万町・木下-」を合言葉に、地域づくりに取り組んでいます。このたび「山里のお宝フォトコンテスト」に続いて、「心のふるさと千万町楽校 山里俳句コンテスト」を企画しました。2026年12月7日(月)締切
標語・スローガンAI20しぞ~かの事故を0にしたいもんで!交通安全標語コンテスト静岡県内の交通事故発生件数は非常に多く、全国でもワースト10位以内が続いています。 だからこそ、静岡県内の事故を1件でも多く減らすことができるよう、交通安全を自分事として考える標語コンテストをこの度開催させていただきます。 今回は、SNSやご当地オリジナルグッズを通して静岡の魅力を発信している「静岡人」とタッグを組み、「しぞ~かの事故を0にしたいもんで!」を合言葉に、静岡弁を使った交通安全標語を大募集します! ご家族と!お友だちと!みんなで楽しく「静岡愛」と「交通安全」を広げましょう!
小説シナリオ・脚本・台本・戯曲34#聴く珈琲 春シーズン珈琲を飲みながら、 静かに“聴く”ための物語を募集します。 #聴く珈琲 は、 朗読を前提とした台本・ショートストーリーを通して、珈琲のある時間に寄り添う言葉を集める企画です。 派手な展開や強いメッセージでなくても構いません。 一杯の珈琲とともに、そっと耳を傾けられる世界をお待ちしています。2026年3月20日(金)締切
エッセイ72第21回「文芸思潮」エッセイ賞文芸思潮では広くエッセイを募集します。日々の暮らしのなかでの思い、様々な体験、ユニークな視点、痛烈な批判、残しておくべき重要な記憶・記録など、自由な随筆作品をお寄せください。聞き書きのような、他の人の語りをまとめたものでもけっこうです。短文の世界に言葉の自由な翼をひろげて多くの人に語りかけてください。優れた作品は、「文芸思潮」誌上に発表し、インターネットにも載せて、永く保存します。2026年3月31日(火)締切
川柳俳句AI30EOS主催「第4回全国俳句・川柳コンテスト」現在、イオス コーポレーションは毎年恒例となる第4回俳句・川柳コンテスト「わたしの思いを言葉にのせて」を開催しております。 第3回目は全国から1,436句の応募があり、お茶仲間やご家族、地域の方々で楽しみながら俳句・川柳作りに取り組んでいただきました。 お茶をお供に俳句・川柳を詠む、その文化は古くから日本人に親しまれてきました。 日頃の思いを言葉にすることで、新たな発見にもつながります。皆様で一緒に俳句・川柳を作って楽しみませんか?