写真で稼ぐ時代が到来!対戦型写真アプリ「SNPIT」が日本最大級のカメラ展「CP+ 2026」に出展決定


株式会社GALLUSYSが開発するブロックチェーンゲーム「SNPIT」が、2026年2月26日から3月1日までパシフィコ横浜で開催される日本最大級のカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+(シーピープラス)2026」に出展することが明らかになった。
SNPITは、従来の「撮って共有する」という写真の楽しみ方に、ブロックチェーン技術を活用した「ゲーミフィケーション」と「ポイ活」の要素を融合させた対戦型写真アプリである。日常の撮影に「勝利する喜び」や「資産としての価値」を加えることで、新たなモチベーションを創出している点が特徴だ。
会場のSNPITブース(小間番号73)では、「写真×ゲーム」「写真×ポイ活」「写真×コミュニティ」という3つのテーマで展開される。独自の対戦システムのデモンストレーションや、日常の撮影がポイントに変わる収益化の仕組み、カメラの性能を向上させる育成要素などを詳しく体験できる。また、既存ユーザーも多数来場予定で、実際の利用者から「SNPITのある生活」のリアルな声を聞ける機会も設けられている。
来場者向けには豪華プレゼントキャンペーンも実施される。ブースでアプリのダウンロード画面とSNSフォローを提示すると、アプリ内で使用できるギフトカードを獲得できるという。
SNPITは2023年12月にリリース予定のスマートフォン向けアプリで、iOS・Android両方に対応している。ユーザーはアプリ内カメラで撮影を行い、独自のポイントを獲得可能だ。さらにポイントを用いてカメラの性能を向上させることで、より精巧な画質での撮影やポイント獲得量の増加が実現できる。特定の画質基準を超えた写真はバトルへのエントリー資格を得て、バトルでの勝利によるポイント獲得も可能となっている。
開催期間は2026年2月26日から3月1日まで、時間は10時から18時(最終日のみ17時終了)となっている。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000192.000047553.html