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    婦人公論 読者体験手記

    締切日
    2026年4月14日(火)
    主催者
    中央公論新社
    掲載1篇につき2万円
    応募資格
    資格不問
    AIおすすめ
    この評価およびコメントは生成AIによるもので、公募ガイド社の見解を示すものではありません。内容の正確性は保証できかねますので、応募の際は必ず主催者サイトをご確認ください。
    このコンテストは、中央公論新社が主催しているため、信頼性がありそうです。テーマが具体的で、日常の体験をもとにしたエッセイを書くのに適しています。賞金は2万円ですが、掲載のチャンスもあるので、挑戦する価値がありそうです。

    中央公論新社『婦人公論』では、読者体験手記を募集しています。

    募集内容
    現在募集中のテーマ ●介護でモメた! 親の生活サポートを誰が担当するか――時間、お金、労力を巡ってきょうだい喧嘩が勃発。夫の入居した施設があまりのずさんさで大クレーム。ケアマネジャーが信頼できず担当替えを依頼……など、介護で起きたトラブルを具体的に 締切 2026年3月31日(火) ●夏でも冷えてる私 あらゆる血流改善対策を試すも効果なし。暑がりの夫と冷房温度を巡る言い争いで夫婦別寝に。手足の冷えや頭痛が実は深刻な病だった。医師も匙を投げた症状がとある運動で劇的復活! など冷え性にまつわるエピソードを 締切 2026年4月14日(火) ●初めてのひとり暮らしで 夫と死別、熟年離婚、実家から独立……。年齢を重ねてからのひとり暮らしで、大変さを痛感したり、無性に寂しくなったり、自分の城を持つ喜びを感じたり。その暮らしを始めた理由、直面した出来事や気持ちを詳細に綴って 締切 2026年4月14日(火)
    作品規定
    内容…事実にもとづいて書かれた、未発表のものに限ります。 枚数…400字詰原稿用紙8~12枚 編集の都合上、原稿の整理・手直しをさせていただくことがあります。 著作権は中央公論新社に帰属します。 応募原稿(資料・写真含む)の返却、採否のお問い合わせには応じられません。ご了承ください。
    応募方法/応募先
    専用の投稿フォーム(Googleフォーム)から投稿 読者手記・投稿フォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSepaJKAvo0Vk9jEQe2bd7y4NPblWDbC2AYV98jz8I70b28zBw/viewform ※二重投稿はかたくお断りします。 送り先(郵送での投稿の場合) 〒100-8152 東京都千代田区大手町1-7-1 読売新聞ビル19階 中央公論新社 婦人公論編集部「読者体験手記係」 誌上匿名でも結構ですが、住所(郵便番号)・氏名・年齢・職業・電話番号・メールアドレスを明記してください(※ご記入いただいたすべての個人情報は厳重に管理し、雑誌編集業務以外の目的には使用いたしません)。
    応募時の会員登録
    不要
    募集期間
    ~ 2026年4月14日(火)
    応募資格
    資格不問
    原稿料…掲載1篇につき2万円 ウェブサイト「婦人公論.JP」をはじめ、その他外部サイトや電子媒体にも掲載されることがあります。本誌での選にもれたものをウェブ限定で配信することもあります(原稿料は掲載1篇につき2000円)。
    諸権利
    詳細は主催者WEBサイトを参照

    出典:https://fujinkoron.jp/list/quest
    コンテストの趣旨がより明確に伝わるよう、公式サイトの画像を一部引用させていただくケースがございます。掲載をご希望でない場合は、お問い合わせフォームよりお申し付けください。