ゆうちゃみが着物姿で浮世絵の世界へ!35万人超動員のイマーシブ展覧会を体感


葛飾北斎や喜多川歌麿など、日本を代表する浮世絵の名作がダイナミックに動き出すイマーシブ展覧会「動き出す浮世絵展OSAKA」が、グランフロント大阪・イベントラボで開催中だ。国内外で35万人超を動員したとされる話題の展覧会を、大阪出身のモデル・タレントであるゆうちゃみが艶やかな着物姿で体感する特別番組が放送される。
この展覧会は、時代を超えて世界を魅了し続ける浮世絵の数々を、最新のデジタル技術で立体映像空間として再現した没入型の展覧会となっている。会場内では浮世絵をテーマにした美しい映像が躍動し、来場者を江戸時代の芸術世界へと誘う。
番組では、ゆうちゃみとデジタルアートの映像が織りなす美しいコラボレーションが展開される。会場内は写真・動画撮影が可能で、SNS映えする自撮りも楽しめるのが特徴だ。着物姿のゆうちゃみが浮世絵の美しい映像と一緒に撮影する様子は必見となっている。
ギャルのカリスマとして知られるゆうちゃみならではの視点で、展覧会の「エモい」ポイントや実際の浮世絵作品の見どころを紹介していく。番組は「ゆうちゃみの『めっちゃええやん!UKIYOE!』」と題され、2026年2月1日から全3回にわたってテレビ大阪で放送される予定だ。展覧会自体は3月14日まで開催されており、午前10時から午後8時まで入場可能となっている。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002500.000020945.html