植田慎一郎ら豪華キャスト出演、朗読劇『Re-Dra THEATRE』12月開催


累計500万部突破の人気小説集を朗読劇化
植田慎一郎、岡澤邑、大崎捺希、長濱慎を日替わりゲストに迎え、アンソロジーの朗読劇が2025年12月6日から12月7日にザムザ阿佐谷にて上演される。チケットはカンフェティにて発売中だ。
今回上演される『Re-Dra THEATRE』は、Gakkenの人気短編小説集「5分後に意外な結末」を原作とした朗読劇である。同シリーズは累計500万部を突破し、小中学生から大人まで幅広い層に支持されている作品だ。短く読めて最後に驚愕のどんでん返しがあるという特徴を持ち、笑い、恐怖、涙、感動といった様々な趣のあるストーリーが展開される。
日替わりゲストを含む豪華キャスト陣
出演者は中村雄貴、水野ふえ、屋森ゆう、松本悠加の4名がレギュラー出演し、日替わりゲストとして12月6日には植田慎一郎と岡澤邑、12月7日には大崎捺希と長濱慎が登場する。周大樹が演出を手掛け、アフタートーク付きチケットも用意されている。
充実のチケットラインナップ
公演スケジュールは、12月6日が昼の部14時と夜の部19時、12月7日が昼の部13時と夜の部18時となっており、開場は各回30分前となる。チケット料金はS席が朗読劇のみ12,000円、朗読劇と座談会のセットが14,000円、通常席が朗読劇のみ7,000円、座談会付きが9,000円だ。両日チケットや応援チケットなど、様々な形式のチケットが用意されている。会場は東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21のザムザ阿佐谷となる。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003395.000013972.html