公募/コンテスト/コンペ情報なら「Koubo」

CMサウンドロゴがカラオケで歌える!「サウンドロゴカラオケAWARD」決勝ステージ開催

タグ
アイデア
クイズ
報道発表
プレスリリースより

話題のサウンドロゴがカラオケで歌える新企画

株式会社エクシングが運営するJOYSOUNDは、「サウンドロゴカラオケAWARD」の決勝ステージを2026年2月18日(水)に開催する。当日の模様は、13時50分よりJOYSOUND公式YouTubeチャンネルにて生配信される。企業や商品、サービスを短いメロディやフレーズで印象づけるサウンドロゴをカラオケと融合させた、まったく新しいエンターテインメント企画だ。

全20社・団体が参加、豪華審査員が大賞を決定

決勝ステージには、お笑い芸人・ミュージシャンのはなわ氏、シンガーソングライターの川嶋あい氏をはじめとする豪華審査員が登場する。全20社・団体の中から、最も優れた作品に贈られる「サウンドロゴカラオケAWARD大賞」に加え、審査員それぞれの視点で選出する審査員賞5作品を決定。受賞作品には、株式会社愛印によるサウンドロゴの楽曲化やカラオケ配信をはじめ、カラオケショップJOYSOUND利用券など、多彩な特典が用意されている。

応援ステージで伯方塩業のサウンドロゴが圧倒的支持

決勝ステージを前に開催された応援ステージでは、全20社・団体のサウンドロゴをカラオケで歌って応援する企画が実施された。全国のカラオケルームで最も多く歌われたのは、「は・か・た・の・しお」でおなじみの伯方塩業のサウンドロゴだ。シンプルで耳に残るフレーズが多くの支持を集め、SNS上では何度も連続で歌ったり、採点機能で高得点を狙う投稿が相次ぐなど、カラオケの新たな楽しみ方として広がりを見せている。

企業コミュニケーションの新しい形へ

このAWARDへの参加をきっかけに制作されたサウンドロゴもTOP10入りを果たしており、「サウンドロゴ」をカラオケと融合させたエンターテインメント企画は、「歌う」という新たなコミュニケーションを生み出している。従業員の一体感を高めるだけでなく、ユーザーのブランドへの親近感向上にもつながっているという。決勝ステージでは、応援ステージの加点に加え、当日のパフォーマンスやカラオケ採点の結果を総合的に評価し、サウンドロゴカラオケ日本一を決定する。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002813.000004747.html