「はたらくすがた」写真展が名古屋で開催、入選49点を展示


子どもたちがとらえた働く大人の姿を展示
総合人材情報サービスの株式会社アイデムは、「第20回アイデム写真コンテスト『はたらくすがた』」の入選作品展を、名古屋市中区の「名古屋市民ギャラリー栄」にて2026年3月3日(火)~3月8日(日)まで開催する。応募総数8,199点の中から、グランプリや準グランプリなどに選ばれた入選作品49点が展示される。
小・中・高校生の応募作品から精選
アイデム写真コンテスト『はたらくすがた』は、小学生・中学生・高校生から、身近な人の働く姿を被写体とした写真作品を募集するコンテストである。シャッターチャンスを狙い、大人の「働く姿」と真剣に向き合うことで、働くことの素晴らしさや大切さを考えてもらうことを目的としている。2005年から当社の社会文化活動の一環として実施されており、今回で20回目を迎える。
開催概要と会場情報
開催期間は2026年3月3日(火)~3月8日(日)で、時間は10時00分~18時00分(最終日は17時00分まで)。会場は名古屋市民ギャラリー栄(愛知県名古屋市中区栄4-1-8 中区役所平和不動産共同ビル7F)で、地下鉄「栄」駅12番出口すぐの好アクセスである。入場は無料となっている。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001641.000002663.html