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肉フェス2026は40種類超!選び抜かれた20店舗の肉メニューをご紹介

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報道発表
プレスリリースより

4月29日「肉の日」から12日間開催される肉フェス2026

2026年4月29日(水)~5月10日(日)の計12日間、お台場特設会場にて開催される「肉フェス® 2026 TOKYO JAPAN Premium20」。今年は過去最長の12日間開催となり、肉の日からスタートする特別なイベントである。100店舗を超す多くの出店希望店舗から厳正な選考を勝ち抜いたプレミアムな20店舗が大集結し、40種類以上の肉料理を提供する。

最高峰のステーキハウスがお台場に出店

ウルフギャング・ステーキハウスがイベント初出店を決定した。NYの名門ステーキハウスで40年以上活躍したウルフギャング・ズウィナー氏が2004年マンハッタンに創業した同店は、ニューヨークやワイキキなど世界各国で絶大な人気を誇る極上ステーキハウスである。専用キッチンカーで、お店と変わらぬステーキの味を実現し、目の前で焼き上げた豪華ステーキを提供する。さらに肉フェス会場だけのメニューも登場し、日本各地のウルフギャング・ステーキハウス店舗でも食べることができない、肉フェス期間だけの特別メニューをご用意している。

焼肉から中華、ハンバーガーまで様々な名店が参加

焼肉鈴木せいざえもんは累計50回以上開催されている肉フェスにおいて販売数No.1を記録した実績を持つ。牛恋はGENERATIONSの数原龍友さんがプロデュースする肉フェス限定の特別アレンジが登場する。六本木にくるは宮崎牛をより美しく昇華する創作焼肉で新たな感動をお届けする。

焼肉とどろきは目の前でのフランベ演出や、カルヴァドスとフルーティーなタレとのマリアージュを満喫できる逸品を提供。肉匠たけ田は奈良県が誇る大和牛を提供し、THE BURGER SHOP doは2019年のトランプ氏国賓来日時にハンバーガーを提供した実績を持つ。

松阪牛を使った肉寿司も登場

肉フェス公式の「肉フェスキッチン」からは、採算度外視で開発したプレミアムな肉寿司をご提供する。日本最高峰の松阪牛を使用した肉寿司であり、最新鋭の低温調理技術を施したものである。数量に限りがあるため、早めに味わっていただくことをお勧めしている。

開催概要

期間は2026年4月29日(水)~5月10日(日)の計12日間。平日は11時~20時、土日祝日は10時~21時の営業となる。会場はお台場青海地区P区画(江東区青海1-1-16)で、入場料金は無料である。ゆりかもめ「東京国際クルーズターミナル」より徒歩2分、「台場駅」より徒歩5分、りんかい線「東京テレポート駅」より徒歩7分でアクセスできる。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000265.000007504.html