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アバント、ROIC経営の実践知を3月講演で披露

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報道発表

文藝春秋カンファレンスで経営管理データモデル構想を発表

株式会社アバントは、2026年3月3日に文藝春秋が主催する「文藝春秋カンファレンス ROIC経営第7弾」にて講演を実施する。テーマは「分析の多様化と経営管理データモデル構想」であり、企業価値向上につながるROIC経営の支援を推進する同社の知見を紹介する予定である。

カンファレンス開催概要

本カンファレンスは、2026年3月3日(火)13時00分から17時00分まで開催される。会場は文藝春秋本社ホール(千代田区紀尾井町3-23)での対面参加とZoomウェビナーによるオンライン参加のハイブリッド形式となっており、会場参加は80名、オンライン参加は500名の定員が設定されている。参加対象は企業経営者、経営幹部、経営管理部門、経営企画部門、IR部門、経理部門、財務部門などの部門長である。

アバントによる講演の詳細

アバントの講演は同日13時50分から14時20分まで実施され、講演タイトルは「ROICを起点に描く企業価値向上~日本企業における分析の多様化と経営管理データモデル構想の実践知~」である。講演者は株式会社アバント東日本第1営業部の鈴木健一が担当する。本カンファレンスでは、収益性・成長性・組織能力を統合し、AI時代にふさわしいポートフォリオ再構築を実現する次世代ROIC経営のあり方を、有識者・実践者とともに深く掘り下げる予定である。

アバントの事業展開

アバントは経営管理システムのソフトウエア開発および様々な他社製品の提供を通じて、お客様の企業価値向上につながる経営DXを推進している。これまで1,200社以上の導入実績を持ち、コンサルティング、構築、導入支援、運用・保守をワンストップで支援している。グループ経営管理、連結会計、事業管理を軸として、経営とIT双方の視点から経営情報・データの統合、分析、活用を支援し、データドリブン経営を実現している。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000532.000016467.html