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=LOVE新曲『劇薬中毒』MVで野口・佐々木がダブルセンター

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報道発表
プレスリリースより

解毒不能な恋を描く新曲『劇薬中毒』

=LOVEの20thシングル表題曲『劇薬中毒』のミュージックビデオが公開された。野口衣織と佐々木舞香がダブルセンターを務め、恋の毒に侵されて堕ちていき、解毒不能な恋に溺れる激情的な愛を歌ったラブソングとなっている。

指原莉乃がプロデュースするグループは、昨年2月にリリースした『とくべチュ、して』がストリーミング累計1.3億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも22億回再生を突破。10月にリリースした『ラブソングに襲われる』もストリーミング累計5,300万回再生を突破するなど、多方面でバイラルヒットを記録中である。

配信から8日間で1,000万回再生を突破

4月1日のリリースに先行して、2月17日より配信がスタートしている新曲『劇薬中毒』は、=LOVE史上最速となる配信から8日間でストリーミング再生1,000万回を突破した。各種ストリーミングストアチャートでも上位を席巻しており、すでに大反響を呼んでいる。

愛は最も美しい猛毒をテーマに制作

ミュージックビデオは「愛は、最も美しい猛毒」というテーマのもと、劇薬を生成する研究所を舞台に制作されている。野口演じる研究員と、佐々木演じる研究所のリーダーの2人を中心に、任務と情愛の境界線が曖昧になり、佐々木を絶望の愛から解放するといったストーリーが展開される。

表情豊かなメンバーが垣間見られるストーリーシーンとメンバーのリップシーン、さらに壮大なダンスシーンも見どころ満載の仕上がりである。クライマックスのセンター二人の哀愁漂うシーンも注目を集めている。

大規模なツアーとスタジアムライブを予定

=LOVEは現在、史上最大動員数となる8周年ツアー「=LOVE 8th ANNIVERSARY PREMIUM TOUR」を開催中である。4月18日、19日には神奈川県の横浜スタジアムでツアーファイナル公演を控えている。さらに6月20日、21日には東京都のMUFGスタジアム(国立競技場)で2日間で約12万人を動員予定の大規模な=LOVE STADIUM LIVEの開催も発表されている。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004797.000013546.html