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アバントが文藝春秋カンファレンスで講演、投資家視点から持続的成長を語る

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報道発表

文藝春秋カンファレンスで「市場との対話」をテーマに講演

株式会社アバントは、2026年3月17日に開催される文藝春秋主催「文藝春秋カンファレンス 続々・経営企画部門の重大責務」にて講演を行う。経営管理システムのソリューションを提供するアバントグループが、経営企画部門向けのカンファレンスで市場との対話の重要性について語る。

講演内容と開催概要

本カンファレンスでは、経営の中心に位置する戦略統括機能として、経営企画が果たすべき役割を、意思決定の高度化、新規事業創出、企業価値向上、グループ経営管理の高度化といった具体的なテーマとともに整理する。戦略・データ・変革・人と文化を統合した「進化の全体像」を提示する予定である。

アバントの講演は15時10分から15時40分の時間帯で実施される。タイトルは「市場と対話する『新たな経営の中枢』へ~投資家視点を組み込み、持続的成長ストーリーを確固たる数値根拠で証明~」であり、アバントグループのCSO兼アバント取締役である諸井伸吾が登壇する。

開催日程と参加方法

カンファレンスは2026年3月17日(火)13時00分から17時00分まで開催される。会場は文藝春秋本社ホール(千代田区紀尾井町3-23)で、会場対面とオンラインLIVE配信によるハイブリッド開催となる。会場参加の定員は80名、オンライン参加は500名である。参加対象は企業経営者、経営幹部、経営管理部門、経営企画部門、新規事業部門、デジタル推進部門、組織開発部門の部門長などとなっている。

アバントが目指す経営のDX推進

アバントは、グループ経営管理、連結会計、事業管理領域において、1,200社以上の導入実績を有している。同社は投資家視点を組み込み、持続的な成長ストーリーを確固たる数値根拠で証明する方法について講演し、データドリブン経営の実現を支援している。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000534.000016467.html