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ゴルフ場のデジタルサイネージ設置が拡大、コンペシーズン前に募集開始

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報道発表
プレスリリースより

コンペシーズン前の情報発信環境整備

春から初夏にかけては企業コンペや団体利用が増える時期となり、来場者数の増加とともに館内での情報発信ニーズも高まる。ゴルフ場向けデジタルサイネージサービス「ゴルフアドボックス」は、クラブハウス内に設置されたデジタルサイネージを通じて、広告配信だけでなく、施設からのお知らせやイベント告知などを来場者へ届けることができるサービスである。コンペ来場者が多い時期に向け、施設の情報発信力を高める手段として活用可能だ。

ゴルフ場導入で実現する3つのメリット

まず新たな収益機会の創出が挙げられる。広告配信による媒体活用により、クラブハウス内スペースを活かした収益化が可能で、施設の雰囲気に配慮した運用設計で導入できる。次にコンペ・イベント情報の効果的な告知が実現する。館内イベント、コンペ案内、レストランフェアなどの情報を映像で分かりやすく発信でき、紙掲示よりも視認性の高い告知が可能になる。加えて来場者サービスの向上も期待できる。天気情報や施設案内、マナー動画などの放映により、来場者にとって有益な情報提供が実現し、待ち時間の有効活用にもつながる。

繁忙期前の導入で効果を最大化

コンペ利用が増えるシーズン前に導入することで、来場者が多い時期からサイネージを活用した情報発信を開始できる。施設の案内や告知をタイムリーに届ける環境づくりを、株式会社エニアドがサポートする。現在エニアドでは、ゴルフアドボックスの設置ゴルフ場を募集しており、クラブハウスの導線や雰囲気に合わせた設置プランをご提案している。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000268.000093839.html